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青山倫子「現状を抜け出すサインという光はきっとある」

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 女優・青山倫子が10月24日(水)、東京・TOHOシネマズ六本木ヒルズで開催中の『第20回 東京国際映画祭』の公式出品映画『イッツ・ア・ニューデイ』の舞台挨拶に出席。初主演となった本作の見所を語った。

 ある日突然、ストレスで耳が聞こえなくなる東大卒の甲斐(時津真人)に唯一、声を聞かせられる派遣社員の沙織を演じる青山は「初主演で思い出深い作品です。暗闇を彷徨いながら歩いていく女性を演じました。現状を抜け出すサインという光はきっとあると思えた映画です」と笑顔で作品をアピールした。

 本作は神田うの黒谷友香らが所属するスペースクラフト・エンタテインメントの第1回配給作品で、12月15日(土)より渋谷Q-AXシネマにて公開。

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