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タレントの神田うのと日拓グループの西村拓郎社長の豪華披露宴が10月8日(月)に都内ホテルで盛大に行われた。披露宴に出席した、所縁の著名人らの主なコメントは以下。
愛川欽也
「結婚式の披露宴の料理は冷めてることが多いけど、温かかった。男はそういうの分からないから、(うのが)考えてくれたんでしょうね。いい子ですよ」
うつみ宮土理
「綺麗でパーフェクト! あんなにダイヤのティアラが似合う女性はいないと思う」
石田純一
「綺麗でした。20代、30代とどんどん綺麗になってきています。真夜中に「(純一の本名で)太郎ちゃんパパ来て」と呼び出されたこともあって、にこやかに見守ってるのが彼で、似合うっていう感じがしました。お互いそう思ってるんじゃないかな? 結婚しても変わらないと思う。ワガママな良さもあると思う。デザイナーや芸能関係(の仕事)も自分らしさを出して輝いてほしい。(総額6億円と言われる式は)驚きの演出でファッションショーになっていました。(食事が6万円と聞き)やべーな。ご祝儀はなんとかギリギリセーフですね。(長続きさせる秘訣は)俺が言う資格はないけど、何度も恋をすることですね。1人の人に。違う人に恋をしちゃうと、こうなっちゃうからね(笑)」
梅宮アンナ
「凄く素敵な結婚式でファッションショーもあって楽しかった。涙よりも笑いが多くて、楽しい結婚式でした。置物とかティアラが凄くて、好きなものが織り込まれた無駄のない結婚式。うのちゃんもお仕事頑張ってて、あたしも頑張ろうと思いました。(結婚は)一度した人はいいかと思いますけれど、うのちゃんは自分が自分でいられる人を選んだので、私も梅宮アンナが梅宮アンナでいられる人を選びたいですね」
黒木瞳
「謙虚で古風な面があって、ファッショナブルな仕事をして、うのちゃんってなんてかわいいんだろうって思いました。色んな事を考えて前に進もうとする方。先輩として逆に学んでいました。今日はかわいいし、初々しいし、自信を持って見せていました。ポロポロ泣いちゃいましたね、お父さんとお母さんに『ありがとう』って素直に気持ちが言えて。アットホームな気持ちになりました」
研ナオコ
「うのちゃんをコントロールできるのは拓郎さんしかいない。くれぐれもお願いします。親戚でもないのに挨拶させてもらいました」
デヴィ夫人
「綺麗でした。両親への手紙のところで泣いて、目薬さしてからここに来ました。包容力があって、財力もある。大丈夫かと思ってたけど、(挙式を見て)不安が無くなりました。2人は最後まで添い遂げるでしょうね」
徳光和夫
「今年は3大挙式の司会をさせてもらった。陣内(智則)さん・藤原(紀香)さん、DJ OZMAときて、今日が集大成。日本で一番結婚式の司会をやってると思っていますが、初めての演出でした。新郎側の人も新婦のファンになってました」
ドン小西
「(同じデザイナーとして、うののドレスを見て)「こんちくしょー」という感じ。ビジネスにできているのが凄いよね。そういうのは自己プロデュースできる人しか無理」
西尾拓美
「男としては安定が(夫婦円満の)秘訣」
西村知美
「(新郎の)西村拓郎さんと同じ誕生日で。(一緒に出席した)假屋崎(省吾)さんも一緒なんですけれど、不思議な縁だなと思いました。ハラハラドキドキの関係はかわいいですね」
別所哲也
「新しい家族を作るのを不安に思ってたみたいだったけど、(うのの)お父さんが『製造元は神田家だけど、30年後に戻らないようにキッチリ家庭を作りなさい』と涙ながらに言っていました。美川さんの歌も凄くて、最高級のおもてなしでした」
萬田久子
「おめでとう。幸せになってね。絶対になると思う。(うのは)エネルギーを与えてくれる人だと思います」
美川憲一
「19歳の時からずっと見てきた。(参進の儀への参加は)親族じゃないのでと断ったんですが、来て欲しいと言われて出席しました。感無量です。ここまで長い道のりだったので、お嫁に行ったんだなと思って一安心という感じです。(少し前に)ケンカをしてたけど大したことじゃなかった。お嫁に行くことがプレッシャーになってたみたい。ああいう子だから、不安が大きかったんだと思う。努力しながらやってきたのをずっと見てます。少しずつだけど、大人になってきてるんです。テレビで観てるとそういう良さが分からないと思うけど。(西村氏は)9年前に来たけど「10年早い」と言ったら、男を磨いてきた男らしい人。仕事に対しても正義感のある人です」
みのもんた
「最後に泣かされた、参った。うのちゃんの演出が凄いと思った。全てに彼女のデザインの良さが出ていた。家庭の中に収まるのがもったいないと思うけれど、あの旦那様ならどこへでも(彼女を)行かせるよ。感激したのは、うのちゃんとお母さんとの花束贈呈の時にジーンときちゃった。女房と泣いたのは初めて」
タレントの神田うのと日拓グループの西村拓郎社長の豪華披露宴が10月8日(月)に都内ホテルで盛大に行われた。披露宴に出席した、所縁の著名人らの主なコメントは以下。
愛川欽也
「結婚式の披露宴の料理は冷めてることが多いけど、温かかった。男はそういうの分からないから、(うのが)考えてくれたんでしょうね。いい子ですよ」
うつみ宮土理
「綺麗でパーフェクト! あんなにダイヤのティアラが似合う女性はいないと思う」
「綺麗でした。20代、30代とどんどん綺麗になってきています。真夜中に「(純一の本名で)太郎ちゃんパパ来て」と呼び出されたこともあって、にこやかに見守ってるのが彼で、似合うっていう感じがしました。お互いそう思ってるんじゃないかな? 結婚しても変わらないと思う。ワガママな良さもあると思う。デザイナーや芸能関係(の仕事)も自分らしさを出して輝いてほしい。(総額6億円と言われる式は)驚きの演出でファッションショーになっていました。(食事が6万円と聞き)やべーな。ご祝儀はなんとかギリギリセーフですね。(長続きさせる秘訣は)俺が言う資格はないけど、何度も恋をすることですね。1人の人に。違う人に恋をしちゃうと、こうなっちゃうからね(笑)」
梅宮アンナ
「凄く素敵な結婚式でファッションショーもあって楽しかった。涙よりも笑いが多くて、楽しい結婚式でした。置物とかティアラが凄くて、好きなものが織り込まれた無駄のない結婚式。うのちゃんもお仕事頑張ってて、あたしも頑張ろうと思いました。(結婚は)一度した人はいいかと思いますけれど、うのちゃんは自分が自分でいられる人を選んだので、私も梅宮アンナが梅宮アンナでいられる人を選びたいですね」
黒木瞳
「謙虚で古風な面があって、ファッショナブルな仕事をして、うのちゃんってなんてかわいいんだろうって思いました。色んな事を考えて前に進もうとする方。先輩として逆に学んでいました。今日はかわいいし、初々しいし、自信を持って見せていました。ポロポロ泣いちゃいましたね、お父さんとお母さんに『ありがとう』って素直に気持ちが言えて。アットホームな気持ちになりました」
研ナオコ
「うのちゃんをコントロールできるのは拓郎さんしかいない。くれぐれもお願いします。親戚でもないのに挨拶させてもらいました」
デヴィ夫人
「綺麗でした。両親への手紙のところで泣いて、目薬さしてからここに来ました。包容力があって、財力もある。大丈夫かと思ってたけど、(挙式を見て)不安が無くなりました。2人は最後まで添い遂げるでしょうね」
徳光和夫
「今年は3大挙式の司会をさせてもらった。陣内(智則)さん・藤原(紀香)さん、DJ OZMAときて、今日が集大成。日本で一番結婚式の司会をやってると思っていますが、初めての演出でした。新郎側の人も新婦のファンになってました」
ドン小西
「(同じデザイナーとして、うののドレスを見て)「こんちくしょー」という感じ。ビジネスにできているのが凄いよね。そういうのは自己プロデュースできる人しか無理」
西尾拓美
「男としては安定が(夫婦円満の)秘訣」
西村知美
「(新郎の)西村拓郎さんと同じ誕生日で。(一緒に出席した)假屋崎(省吾)さんも一緒なんですけれど、不思議な縁だなと思いました。ハラハラドキドキの関係はかわいいですね」
別所哲也
「新しい家族を作るのを不安に思ってたみたいだったけど、(うのの)お父さんが『製造元は神田家だけど、30年後に戻らないようにキッチリ家庭を作りなさい』と涙ながらに言っていました。美川さんの歌も凄くて、最高級のおもてなしでした」
萬田久子
「おめでとう。幸せになってね。絶対になると思う。(うのは)エネルギーを与えてくれる人だと思います」
美川憲一
「19歳の時からずっと見てきた。(参進の儀への参加は)親族じゃないのでと断ったんですが、来て欲しいと言われて出席しました。感無量です。ここまで長い道のりだったので、お嫁に行ったんだなと思って一安心という感じです。(少し前に)ケンカをしてたけど大したことじゃなかった。お嫁に行くことがプレッシャーになってたみたい。ああいう子だから、不安が大きかったんだと思う。努力しながらやってきたのをずっと見てます。少しずつだけど、大人になってきてるんです。テレビで観てるとそういう良さが分からないと思うけど。(西村氏は)9年前に来たけど「10年早い」と言ったら、男を磨いてきた男らしい人。仕事に対しても正義感のある人です」
みのもんた
「最後に泣かされた、参った。うのちゃんの演出が凄いと思った。全てに彼女のデザインの良さが出ていた。家庭の中に収まるのがもったいないと思うけれど、あの旦那様ならどこへでも(彼女を)行かせるよ。感激したのは、うのちゃんとお母さんとの花束贈呈の時にジーンときちゃった。女房と泣いたのは初めて」
2007/10/09