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長渕剛が2003年5月発売の『Keep On Fighting』に続く、約4年ぶりのニューアルバム『Come on Stand up!』を5月16日にリリースする。本作にはCD化の要望が多かった「夕焼けの歌」を収録することもコアファンの話題を集め、NINKI度アルバムランキングでトップにランクインした。
発売2週間前でのアーティスト認知度は全体で89.8%(女性93.5%、男性86.0%)で、発売4週前になる初回の調査から大きな変化はない(グラフ参照)。年代別でみると、男女共に30〜40代が強く、10〜20代がやや弱いという結果となっている。
CD購入意向では、やはり30代男性が最も高いが、10代女性が2.4%と高く、この世代の認知度の割には健闘しているといえる。男女共に30〜40代の興味関心では“どちらかといえば”までを含むと77.8%が興味関心があると回答している。この層のさらなる掘り起こしが期待される。

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発売2週間前でのアーティスト認知度は全体で89.8%(女性93.5%、男性86.0%)で、発売4週前になる初回の調査から大きな変化はない(グラフ参照)。年代別でみると、男女共に30〜40代が強く、10〜20代がやや弱いという結果となっている。
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2007/05/13