90年代、冬の風物詩として親しまれた東京・表参道のイルミネーション。ケヤキ並木の保護やその他の理由で1998年を最後に“消灯”したが、8年ぶりに『表参道akarium』として装いも新たにライトアップされる。『akari』と名付けた1670万色の表現が可能なLED(発光ダイオード)の塔を60基設置し、“和”を感じさせる柔らかな灯りでケヤキ並木を彩る。
2006/12/05
90年代、冬の風物詩として親しまれた東京・表参道のイルミネーション。ケヤキ並木の保護やその他の理由で1998年を最後に“消灯”したが、8年ぶりに『表参道akarium』として装いも新たにライトアップされる。『akari』と名付けた1670万色の表現が可能なLED(発光ダイオード)の塔を60基設置し、“和”を感じさせる柔らかな灯りでケヤキ並木を彩る。