先日アナウンスされた、ザ・ビートルズの最新作『LOVE』。その収録曲の一部が、本日付けをもってオンエア開始された。
今回オンエアスタートとなった楽曲は、同アルバム収録の「ストロベリー・フィールズ・フォーエヴァー」を筆頭に、「オクトパス・ガーデン」「レディ・マドンナ」「ホワイル・マイ・ギター・ジェントリー・ウィープス」の全4曲。
既に全国100近くあるラジオステーションなどで一斉にオンエア解禁されているので、今世紀のビートルズ・サウンドを早くも体験することができる。
「ストロベリー・フィールズ・フォーエヴァー」と言えば、1966年にジョン・レノンによって作られ、1967年発売の同名シングルに収録されたオリジナルバージョンを始めとした多くのアルバムで堪能できる名曲。
今回の『LOVE』バージョンでは、オノ・ヨーコによって新たに提供された、ジョン・レノンの未発表アコースティック・バージョンという貴重音源から始まり、 徐々にオーケストラ・バージョンへと展開していく、最新作『LOVE』に相応しいの驚きの一曲だ。
プレス関係者500人以上が参加した “先駆け試聴会”において、人気ナンバー1となった「ストロベリー・フィールズ・フォーエヴァー」。早くも、最新作『LOVE』のハイライトとも目されるこの一曲が、各ラジオステーションのパワープレイとしてオンエアされることは想像に難しくない。
初来日から40年。常にテーマに“愛”を掲げ、世代を超えて語り継がれてきたこのバンドの最新作『LOVE』は、21世紀のザ・ビートルズとして、果たしてどんなサウンドに蘇ったのか!? 今、ラジオでその世界を体験できる!
『LOVE』ザ・ビートルズ
11月20日(月)発売
通常版 2,800円(予定価格/税込)
TOCP-70200
スペシャル・エディション(CD+DVD) 4,200円(予定価格/税込)
TOCP-70201
◆ビートルズ最新作『LOVE』の全貌が明らかに!(10月18日)
■ザ・ビートルズ公式サイト
http://st-co.jp/beatles/(PC・携帯)
今回オンエアスタートとなった楽曲は、同アルバム収録の「ストロベリー・フィールズ・フォーエヴァー」を筆頭に、「オクトパス・ガーデン」「レディ・マドンナ」「ホワイル・マイ・ギター・ジェントリー・ウィープス」の全4曲。
既に全国100近くあるラジオステーションなどで一斉にオンエア解禁されているので、今世紀のビートルズ・サウンドを早くも体験することができる。
今回の『LOVE』バージョンでは、オノ・ヨーコによって新たに提供された、ジョン・レノンの未発表アコースティック・バージョンという貴重音源から始まり、 徐々にオーケストラ・バージョンへと展開していく、最新作『LOVE』に相応しいの驚きの一曲だ。
プレス関係者500人以上が参加した “先駆け試聴会”において、人気ナンバー1となった「ストロベリー・フィールズ・フォーエヴァー」。早くも、最新作『LOVE』のハイライトとも目されるこの一曲が、各ラジオステーションのパワープレイとしてオンエアされることは想像に難しくない。
初来日から40年。常にテーマに“愛”を掲げ、世代を超えて語り継がれてきたこのバンドの最新作『LOVE』は、21世紀のザ・ビートルズとして、果たしてどんなサウンドに蘇ったのか!? 今、ラジオでその世界を体験できる!
『LOVE』ザ・ビートルズ
11月20日(月)発売
通常版 2,800円(予定価格/税込)
TOCP-70200
スペシャル・エディション(CD+DVD) 4,200円(予定価格/税込)
TOCP-70201
◆ビートルズ最新作『LOVE』の全貌が明らかに!(10月18日)
■ザ・ビートルズ公式サイト
http://st-co.jp/beatles/(PC・携帯)
2006/10/31