| 今、ラジオや有線などを中心に話題が広がっているナゾに包まれた楽曲「Go! Go! カリート」。これまでに、ラジオ局のパワープレイを次々と獲得し、有線のリクエスト・チャートにも頭角をあらわすようになっている。 この楽曲を歌うアーティスト、カリートは、年齢、国籍などは明らかになっていない。EU諸国ではすでに話題を振り撒き、スウェーデンでいち早く火が付いたと言われている。その動向に着目し、素早く反応した日本のラジオ局がオンエアするや、じわじわとリスナーからの反響が相次ぎ、その存在が注目され始めているという。哀愁漂うメロディと強烈なビジュアルによって、ポップ・アイコンとしての認知が高まりつつある。 今回のリリースに合わせたプロモーションでは、ラジオを始めとする各メディアでもすでに話題を察知していたこともあって好反応。日本盤のリリース前から、10局以上のパワープレイを獲得している。また、日本テレビ系『Go! SHINODOMEジャンボリー“熱ッ!”〜Be TARO』のテーマ曲に、この「Go! Go! カリート」が抜擢され、強力なオンエア状況も生まれた。正体不明のアーティストとしての露出によって、しばらくは、「テリー伊藤? 山本カントク?」などの憶測も飛び交いそうだ。 ■カリート『メキシカン・ヒーロー 〜カリートのフィエスタへようこそ〜』の試聴・ダウンロード購入はこちら →【WMA形式】 →【ATRAC形式】 | 強烈なビジュアルイメージが確認できる『メキシカン・ヒーロー』(7月12日発売) |
2006/07/19