ザック・クレッガー監督の映画『バイオハザード』が、10月25日までの公開17日間で観客動員103万3027人、興行収入17億6648万9750円を記録した。動員100万人突破を記念し、10月31日から全国の上映劇場で、入場者プレゼント「悪夢のハロウィンステッカー」を配布する。
入場者プレゼントの「悪夢のハロウィンステッカー」はA6サイズ。全国の上映劇場で、全上映形式を対象に、1人1回の鑑賞につき1枚配布する。数量限定で、なくなり次第終了となる。
本作は、サバイバルホラーゲーム「バイオハザード」を、『バーバリアン』(2022年)、『WEAPONS/ウェポンズ』(2025年)のクレッガー監督が新たに映画化。ごく普通の配達人・ブライアンが、次々と襲いかかる恐怖に翻弄されながら、生き抜こうとする姿を描く。
海外では、全米興行収入が1億5153万ドル(約239億円)、全世界興行収入が3億6454万ドル(約576億円)に到達。実写映画「バイオハザード」シリーズの全米興行収入記録を更新している(10月23日付The Numbers調べ、1ドル=158円換算)。
入場者プレゼントの「悪夢のハロウィンステッカー」はA6サイズ。全国の上映劇場で、全上映形式を対象に、1人1回の鑑賞につき1枚配布する。数量限定で、なくなり次第終了となる。
本作は、サバイバルホラーゲーム「バイオハザード」を、『バーバリアン』(2022年)、『WEAPONS/ウェポンズ』(2025年)のクレッガー監督が新たに映画化。ごく普通の配達人・ブライアンが、次々と襲いかかる恐怖に翻弄されながら、生き抜こうとする姿を描く。
2026/10/26