■『RIZIN LANDMARK 15 in HIROSHIMA』メディアインタビュー(16日・広島市内ホテル)
第2試合で火の鳥と対戦するイ・ジェフンが、当初の対戦相手だった篠塚辰樹に対して痛烈な言葉で挑発した。
今回が初参戦となるイ・ジェフンは篠塚との対戦が決定していたが、篠塚が頚椎症性神経根症(けいついしょうせいしんけいこんしょう)のため13日に欠場が決定。代役として火の鳥との対戦が決定した。
対戦相手の直前での変更について「篠塚とは本来は5月に対戦予定だったが、彼の体調不良で延びてしまった。今回も私はしっかり準備してきたにもかかわらず、彼が体調不良を言い訳に1週間前に試合をキャンセルされて、呆れて物が言えなかった。2回とも篠塚選手の体調が良くないことを理由にキャンセルされた」と不満をぶつけた。
さらに、「彼のインスタを見るとパーティ三昧で、殴られ足りないみたいだし、私のことが怖くて逃げたのではないかと思っています」と言い放ち、「負傷から復帰したら篠塚選手と対戦したいと思います」と改めて対戦を要求した。
新たな対戦相手の火の鳥についても「私の過去の対戦相手で最も弱いファイター」「私のパンチに怯えて判定に逃げようとつまらない試合をやった末に、私が最後までフィニッシュする」と宣言した。
第2試合で火の鳥と対戦するイ・ジェフンが、当初の対戦相手だった篠塚辰樹に対して痛烈な言葉で挑発した。
【画像】『RIZIN LANDMARK 15 in HIROSHIMA』試合順
今回が初参戦となるイ・ジェフンは篠塚との対戦が決定していたが、篠塚が頚椎症性神経根症(けいついしょうせいしんけいこんしょう)のため13日に欠場が決定。代役として火の鳥との対戦が決定した。
さらに、「彼のインスタを見るとパーティ三昧で、殴られ足りないみたいだし、私のことが怖くて逃げたのではないかと思っています」と言い放ち、「負傷から復帰したら篠塚選手と対戦したいと思います」と改めて対戦を要求した。
新たな対戦相手の火の鳥についても「私の過去の対戦相手で最も弱いファイター」「私のパンチに怯えて判定に逃げようとつまらない試合をやった末に、私が最後までフィニッシュする」と宣言した。
2026/07/16