2026-07-01 08:08 沖田修一監督、初の本格小説『さとこはいつも』刊行 映画では描けなかった“さとこ”たちを執筆 拡大する映画『さとこはいつも』(9月18日公開)ポスタービジュアル(C)2026 「さとこはいつも」製作委員会 俳優の有村架純、石田ひかり、姫野花春がトリプル主演を務める映画『さとこはいつも』(9月18日公開)の監督・沖田修一が、初の本格書き下ろし小説『さとこはいつも』を8月21日に文藝春秋から刊行することが決定した。 本作は、監督デビュー20周年を迎えた沖田監督が手がける完全オリジナル作品。映画の脚本執筆を進める中で、「脚本には書き切れない『さとこ』たちがいた」と感じたことから、ノベライズではなく、一から小説として書き下ろした。 記事全文 2026/07/01 タグ 沖田修一 映画 邦画 PICK UP CONTENTS中島健人が“性”というテーマに挑む理由「今後の時代を生きる方々の1つの“導”になってくれたら」新木優子、20代なかばが転機に 「きちんと伝えること」の大切さに気づく オリコントピックスOffice 2021サポート終了、知っておきたいリスクと対策「Office 2021」のサポート終了まで残りわずか。放置すると起こるトラブルとリスクとは?あなたに必要な対策と最適な1台を確認しよう。マクドナルドが40年にわたり支える「小学生の甲子園」 ユニフォームの右袖には出場者のみに与えられる「マクドナルド・ワッペン」をつけて学童球児たちが頂点を目指す 川島海荷さんと学ぶ 日常に潜む“人身取引”のリアル「人身取引」って海外の話だと思ってませんか?実は恋愛や悪質ホスト、SNSの投稿からも起きています。川島海荷さんと学ぶリアルな実態。