なにわ男子の高橋恭平、高橋ひかる(※高=はしごだか)、岩瀬洋志が6日、都内で行われた映画『山口くんはワルくない』公開記念舞台あいさつに、守屋健太郎監督とともに登壇した。それぞれ“ガチ”になっているものを発表するなか、高橋恭平から岩瀬にツッコミが炸裂した。
劇中では、たこ焼きに“ガチ”な山口くん。メインキャストが自分が本気になっていることについて高橋ひかるは「厚切り牛タン」、高橋恭平が「髪色(メッシュ)」と挙げるなか、岩瀬は「スムージーをつくってるんです。冷凍のストロベリーとバナナを一緒にするとジェラートみたいになる。よくアサイーボウルとか…」とおしゃれな日常を報告。
するとすぐさま高橋恭平は「おまえ、全部カタカナやん。苺って言えばいいのにストロベリーて。洋志ってそういうところかっこええわな」とイジりはじめ、「響きがいいかなって。きょうは全部カタカナでいかせてもらおうかな」と岩瀬。さらに「シェイカーをもらったんです。取り外したら水筒になるやつをもらって。でもジェラートになると飲めないんですよね。落ちてこないんです…」と天然ぶりも垣間見せた。
現場でも和気あいあいと撮影が進んでいたそうで高橋恭平は「3人とも関西人なので最初から普通にしゃべれるくらい。朝からテンション高いやつもおるし…今のようにカタカナしか出てこない。撮影中もカタカナや英語が多い」と突っ込みまくり。
また「朝イチから俺らこんなのやってたやんか」と2人独特の握手を再現すると「うえーい、洋志〜ってこれをやると気合入る」と上機嫌。「それを横からみていいな、楽しそうだなと思ってました」と寂しそうな高橋ひかるに、高橋恭平は「これ終わったらみんなで一緒にやる?」と誘っていた。
原作は累計210万部を突破した斉木優氏による少女コミック『山口くんはワルくない』(講談社『別冊フレンド』連載)。恋に夢見るヒロイン・篠原皐(しのはら・さつき)の前に現れた転校生“コワモテ×関西弁男子”山口くんとの青春ラブストーリー。
高橋恭平は劇中で、金髪コワモテの関西弁ながら実はピュアで優しい“最恐ギャップ男子”山口飛鳥(やまぐち・あすか)を演じ、“平凡な女子高生”ヒロインを高橋ひかる、“ヒロインのライバル”に岩瀬が起用されている。
劇中では、たこ焼きに“ガチ”な山口くん。メインキャストが自分が本気になっていることについて高橋ひかるは「厚切り牛タン」、高橋恭平が「髪色(メッシュ)」と挙げるなか、岩瀬は「スムージーをつくってるんです。冷凍のストロベリーとバナナを一緒にするとジェラートみたいになる。よくアサイーボウルとか…」とおしゃれな日常を報告。
現場でも和気あいあいと撮影が進んでいたそうで高橋恭平は「3人とも関西人なので最初から普通にしゃべれるくらい。朝からテンション高いやつもおるし…今のようにカタカナしか出てこない。撮影中もカタカナや英語が多い」と突っ込みまくり。
また「朝イチから俺らこんなのやってたやんか」と2人独特の握手を再現すると「うえーい、洋志〜ってこれをやると気合入る」と上機嫌。「それを横からみていいな、楽しそうだなと思ってました」と寂しそうな高橋ひかるに、高橋恭平は「これ終わったらみんなで一緒にやる?」と誘っていた。
原作は累計210万部を突破した斉木優氏による少女コミック『山口くんはワルくない』(講談社『別冊フレンド』連載)。恋に夢見るヒロイン・篠原皐(しのはら・さつき)の前に現れた転校生“コワモテ×関西弁男子”山口くんとの青春ラブストーリー。
高橋恭平は劇中で、金髪コワモテの関西弁ながら実はピュアで優しい“最恐ギャップ男子”山口飛鳥(やまぐち・あすか)を演じ、“平凡な女子高生”ヒロインを高橋ひかる、“ヒロインのライバル”に岩瀬が起用されている。
2026/06/06