ファミリーマートが、プライベートブランド『ファミマル』の冷凍食品から“家計を支えるベストイレブン”を発表した。物価高騰が続くなか、手頃な価格と本格的な味わいを両立した11商品を選出。あわせて、東京・銀座の高級イタリアンレストラン『Ristorante Shin Harada』監修による新商品『牛挽肉のボロネーゼ』(494円/税込)を本日から発売する。■サッカー好きブランド担当者が選定! 10年で売り上げ2.8倍の冷凍食品から”ベストイレブン“発表 近年、冷凍食品は味や品質の向上に加え、豊富なラインアップによって日常の食事として定着しつつある。日本冷凍食品協会の調査によると、物価上昇下で購入量が増えた食品の1位は冷凍食品で、「合理的・賢い選択」といったイメージも高く評価されている。
2026/06/02