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全国の映画館スタッフが“本当に映画館で観てほしい作品”を選出する『第1回映画館大賞(2026年)』授賞式が12日、東京・109シネマズプレミアム新宿で開催され、各部門の受賞作品が発表された。『第1回 映画館大賞』には、988作品の中から李相日監督の『国宝』が選ばれた。 本イベントは、映画館の魅力を発信するプロジェクト「映画館に行こう!」実行委員会(日本映画製作者連盟、外国映画輸入配給協会、モーションピクチャー・アソシエーション(MPA)、全国興行生活衛生同業組合連合会の4団体で構成)が創設した新しい映画賞。 日々観客の反応を間近で感じている映画館スタッフが「映画館でこそ観てほしい作品」を選出するもので、全国550館以上に案内し、のべ3000人以上のスタッフの投票によって、2025年に国内公開された作品の中から各部門の受賞作を決定した。

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  • 『第1回映画館大賞(2026年)』授賞式の様子 (C)「映画館に行こう!」実行委員会
  • 『第1回映画館大賞(2026年)』授賞式に登壇した李相日監督 (C)「映画館に行こう!」実行委員会
  • 『第1回映画館大賞(2026年)』授賞式の様子 (C)「映画館に行こう!」実行委員会
  • 『第1回映画館大賞(2026年)』授賞式に登壇した早見沙織 (C)「映画館に行こう!」実行委員会
  • 『第1回映画館大賞(2026年)』授賞式に登壇した下野紘 (C)「映画館に行こう!」実行委員会
  • 『第1回映画館大賞(2026年)』授賞式に登壇したBE:FIRSTのLEO (C)「映画館に行こう!」実行委員会
  • 『第1回映画館大賞(2026年)』授賞式の様子 (C)「映画館に行こう!」実行委員会

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