元日向坂46で俳優の齊藤京子とお笑い芸人のヒコロヒーがMCを務めるテレビ朝日系バラエティー番組『キョコロヒー』の第5弾イベント『齊藤京子×ヒコロヒーが東京ドリームパークで腹くくって最後に○○するライブ』が4日、東京ドリームパーク・SGCホール有明で開催された。イベントには元日向坂46で齊藤と同期の佐々木久美・佐々木美玲がゲストで登場し、3人が卒業後初共演を果たした。
過去に番組にも出演経験があり、因縁のあるW佐々木の2人。齊藤が“ゲームマスター”であることを証明するために、3つのゲームで対決することとなった。一つ目の「『ボクらの時代』風 NGワードポーカー」では、NGワードを言わせるようにしかけながら、『ボクらの時代』風にいい話をするというゲーム。3人は「若林正恭」「春日俊彰」「ヒコロヒー」の3つのワードを背負い、「駆け抜けた青春〜日向坂46時代の苦悩〜」というテーマでトークを繰り広げた。
「最近、日向坂46の動向伺ってる?」と仕掛ける齊藤に対して、「起きてたら『ひなあい』(『日向坂で会いましょう』)とかちょいちょい見てる」と久美。齊藤は「『ひなあい』最近どんな感じ?ごめん、あんまり見てなくて(笑)」と話を膨らまそうと展開。『ひなあい』の思い出について話が及ぶと、美玲が「すっごい楽しかった」と振り返る場面も。
しかし、美玲の「フルネーム当てゲームしよう!」という天然発言から場は大きく乱れ、結果的に齊藤と久美が自分のNGワードが分かってしまうというまさかの展開に。グループ時代と変わらない空気感で会場を盛り上げた。
続いて「ドリンク ロシアンルーレット」でも美玲の天然行動がさく裂して笑いをさらうと、最後の「箱の中身は何だろな2026」では、やはり齊藤が大活躍。番組が新開発したという回転寿司型の“「箱の中身は何だろな」ボックス”に、齊藤は「本当にちょっと厳しい…」「待って無理!!」と言いつつも、新たなリアクションを開花させ、爆笑を巻き起こしていた。
イベントには2人のほか、錦鯉・渡辺 隆、トム・ブラウン(みちお、布川ひろき)、峯岸みなみ、ネコニスズ・舘野忠臣、奇妙礼太郎ら、番組おなじみのゲストも参加した。
過去に番組にも出演経験があり、因縁のあるW佐々木の2人。齊藤が“ゲームマスター”であることを証明するために、3つのゲームで対決することとなった。一つ目の「『ボクらの時代』風 NGワードポーカー」では、NGワードを言わせるようにしかけながら、『ボクらの時代』風にいい話をするというゲーム。3人は「若林正恭」「春日俊彰」「ヒコロヒー」の3つのワードを背負い、「駆け抜けた青春〜日向坂46時代の苦悩〜」というテーマでトークを繰り広げた。
しかし、美玲の「フルネーム当てゲームしよう!」という天然発言から場は大きく乱れ、結果的に齊藤と久美が自分のNGワードが分かってしまうというまさかの展開に。グループ時代と変わらない空気感で会場を盛り上げた。
続いて「ドリンク ロシアンルーレット」でも美玲の天然行動がさく裂して笑いをさらうと、最後の「箱の中身は何だろな2026」では、やはり齊藤が大活躍。番組が新開発したという回転寿司型の“「箱の中身は何だろな」ボックス”に、齊藤は「本当にちょっと厳しい…」「待って無理!!」と言いつつも、新たなリアクションを開花させ、爆笑を巻き起こしていた。
イベントには2人のほか、錦鯉・渡辺 隆、トム・ブラウン(みちお、布川ひろき)、峯岸みなみ、ネコニスズ・舘野忠臣、奇妙礼太郎ら、番組おなじみのゲストも参加した。
このニュースの流れをチェック
2026/05/13