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最新の全国映画動員ランキング(4月17日〜19日の3日間集計、興行通信社調べ)は、人気アニメシリーズの劇場版29作目『名探偵コナン ハイウェイの堕天使』が、週末3日間で動員114万7000人、興収17億1900万円をあげ、2週連続の1位となった。累計成績は既に動員422万人、興収63億円を超えている。 2位には、2000年3月8日に発生した地下鉄脱線事故にまつわる実話を、石井裕也監督が綾瀬はるか主演で映画化した『人はなぜラブレターを書くのか』が初登場。初日から3日間で動員14万2000人、興収1億9500万円をあげた。綾瀬演じる主人公・寺田ナズナの学生時代を當真あみ、ナズナの初恋の相手・富久信介を細田佳央太、ナズナの夫・寺田良一を妻夫木聡が演じている。

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  • 劇場版『名探偵コナン ハイウェイの堕天使』(C)2026 青山剛昌/名探偵コナン製作委員会
  • 『人はなぜラブレターを書くのか』(C)2026 映画「人はなぜラブレターを書くのか」製作委員会
  • 『ONE OK ROCK DETOX JAPAN TOUR 2025 AT NISSAN STADIUM IN CINEMAS』(C)2026, 10969 Inc.
  • 『映画ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城』(C)藤子プロ・小学館・テレビ朝日・シンエイ・ADK 2026
  • 『超かぐや姫!』 (C)コロリド・ツインエンジンパートナーズ
  • 『私がビーバーになる時』(C)2026 Disney/Pixar. All Rights Reserved.
  • 『プロジェクト・ヘイル・メアリー』

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