2児の母で俳優の北川景子(39)が9日、自身のXを更新。「『COTTON TIME』5月号ではパッチワークトートに挑戦しました」と報告し、初夏に映えるグリーンリーフの布をつなぎ合わせた、パッチワークの手作りバッグを披露した。 長女(5)の入園グッズ作りを機に2024年秋、久しぶりにミシンに触れ、再びハンドメイドに“沼った”北川。自身のXでは、ポーチやトートバッグ、ポシェット、ワンピースなど、手作りした作品をたびたび紹介して話題を呼び、昨年8月からは隔月刊手芸雑誌『COTTON TIME』(主婦と生活社)で連載を担当している。 パッチワークは、かねてから教わりたいと思っていたそう。10センチ角ほどの長方形の生地をミシンで縫い合わせていくパッチワークで細かい作業が多かったが、トートは2時間半で完成。連載のインタビューでは、学校の保護者会のプリント入れや、長女のレッスンバッグにもちょうどいいと話していた。 この日の投稿では、「ぜひご覧ください!」と雑誌をアピールするとともに、完成したバッグを手にしたオフショットをアップ。
2026/04/10