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俳優・賀来賢人と映画監督デイヴ・ボイルが共同設立した映像製作会社「SIGNAL181」の第1弾映画『Never After Dark/ネバーアフターダーク』が、米最大級のカルチャーの祭典「サウス・バイ・サウスウエスト(SXSW)2026」のミッドナイター部門に正式出品され、現地時間3月13日、米テキサス州オースティンでワールドプレミア上映が行われた。 上映会場となった映画館アラモ・ドラフトハウス・サウス・ラマーの4番シアターは満席となり、コアなホラーファンや現地メディアが詰めかけた。上映前には主演の穂志もえか、賀来、ボイル監督が登壇。「第76回エミー賞」にて史上最多18部門を制覇した『SHOGUN 将軍』(2024年)にも出演している穂志や、プロデューサーを兼任する賀来が流ちょうな英語で舞台あいさつを行うと、場内は大きな歓声と拍手に包まれた。

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  • 映画『Never After Dark/ネバーアフターダーク』SXSWでワールドプレミア(左から)賀来賢人、穂志もえか、デイヴ・ボイル監督
  • SXSWに参加した映画『Never After Dark/ネバーアフターダーク』の(左から)デイヴ・ボイル監督、賀来賢人、穂志もえか
  • 映画『Never After Dark/ネバーアフターダーク』が上映されたアラモ・ドラフトハウス・サウス・ラマーの前で(左から)賀来賢人、穂志もえか

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