2026-03-06 07:00 橋本愛主演で加門七海のホラー小説『祝山』映画化 禁足地に触れた者たちの“後戻りできない恐怖” 拡大する橋本愛主演、映画『祝山(いわいやま)』2026年初夏公開予定 (C)2026映画「祝山」製作委員会 ホラー作家・加門七海の代表作『祝山』(いわいやま)が映画化され、2026年初夏に全国公開されることが決定した。主演は橋本愛。あわせてティザービジュアルと場面写真の一部が公開され、主演の橋本と原作者・加門からコメントが到着した。 本作は、日本のホラー文学を牽引してきた加門が自身の実体験を下敷きに執筆した同名小説が原作。人が足を踏み入れてはならない“禁足地”にまつわる禁忌の記憶と、そこに触れてしまった人々の逃れられない運命を描いた作品で、刊行以来、多くの読者に戦慄を与えてきたロングセラーだ。 記事全文 この記事の画像 2026/03/06 タグ 加門七海 橋本愛 映画 邦画 PICK UP CONTENTS『てんてん ずっと独身でいるつもり?』森香澄×若葉竜也【インタビュー】 小栗旬、海外への思いに変化 日本語で世界に届ける可能性を語る岩本照&中川大志【インタビュー後編】 京都ロケで急接近「めっちゃ仲良し」芳根京子&本田響矢、続編だからこそ大切にしたい「関係性」『めおと日和』インタビュー オリコントピックス人気YouTuber・たこまるがゲーミングPCのお悩みを解決ゲーミングPCのリアルな悩みに、人気YouTuber・たこまるが回答!初心者〜中級者が理想のプレイ環境を叶えるコツを伝授杉谷拳士が「青いマックの日」で全国に支援の輪を広げる年に一度のチャリティ活動「青いマックの日」。店内を青い風船や紙の花飾りなどで装飾し、皆さんに活動の趣旨を伝え、支援の輪を広げる。親の健康が気になる人の78%がしていない“話題”とはコロナ禍が明け、感染症対策に気が緩みがちな昨今。高齢な親を持つ子は親の体調も気にかかる。予防接種で注意すべきことを専門医に聞いた。