声帯の不調により約3週間休養することを発表したオードリー・若林正恭(47)が20日、三省堂書店有楽町店(@yrakch_sanseido)の公式Xに登場。自身初となる小説『青天(アオテン)』(文藝春秋)のプロモーションのため、同書店を訪れた様子が伝えられた。 若林の休養は18日、所属事務所のホームページで発表。「以前より喉のコンディション不良が続いておりましたため、医師の診察を受けましたところ、一定期間の安静が必要との判断に至りました。医師および本人と協議のうえ、約3週間を目処に休養し、治療と静養に専念させていただくこととなりました。休養期間中は医師の指導のもと、発声を控え、回復に努めてまいります」と報告するとともに、「体調が整い次第、活動を再開させていただく予定です。何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます」と呼びかけている。
2026/02/20