元スピードスケート選手の高木菜那(※高=はしごだか)が、ミラノ・コルティナオリンピックで妹・高木美帆が出場した女子1000メートルの解説を務め、銅メダル獲得を見届けた。
スピードスケート女子1000メートルは日本時間の9日深夜にNHK総合・Eテレなどで放送・配信された。解説の菜那は、自身のXを通じて「さあいよいよ女子1000m 今日も私が解説をさせていただきます 日本時間深夜1:30〜遅い時間ですがみんなで応援しましょう!」と呼びかけ。
中継では、美帆を滑りを「頑張れ!」「最後まで!最後まで!」とエール。“高木選手”と呼び、「こんなもんじゃないです。もっと強いところを見せてくれると思います」とも語った。
出番後のXでは「海外の人に憧れて上手にできないウィンクしてみたけど。うん。もうちょっと練習しよう」とオフショを披露。
これに対して「解説お上手でした!レース中は高木選手って言ってたのにレース後、美帆呼びしてたのグッと来ました」「菜那さんの解説、とてもわかりやすく
聞きやすいです」「ウィンクほんと可愛いわ」など、多数の声が届いている。
スピードスケート女子1000メートルは日本時間の9日深夜にNHK総合・Eテレなどで放送・配信された。解説の菜那は、自身のXを通じて「さあいよいよ女子1000m 今日も私が解説をさせていただきます 日本時間深夜1:30〜遅い時間ですがみんなで応援しましょう!」と呼びかけ。
出番後のXでは「海外の人に憧れて上手にできないウィンクしてみたけど。うん。もうちょっと練習しよう」とオフショを披露。
これに対して「解説お上手でした!レース中は高木選手って言ってたのにレース後、美帆呼びしてたのグッと来ました」「菜那さんの解説、とてもわかりやすく
聞きやすいです」「ウィンクほんと可愛いわ」など、多数の声が届いている。
海外の人に憧れて上手にできない
— 高木菜那 (@naaaana777) February 9, 2026
ウィンクしてみたけど。うん。
もうちょっと練習しよう。
今日のオフショ?#ミラノコルティナ2026 #オリンピック pic.twitter.com/KvCMLZ3qkb
2026/02/10