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俳優の反町隆史大森南朋津田健次郎が主演を務めるフジテレビ水10ドラマ 『ラムネモンキー』(毎週水曜 後10:00)の脚本を手がけた脚本家・古沢良太氏がこのほど、ドラマの囲み取材会に出席。本作を構想した経緯や各キャラクターに込めた思いなどを語った。 今作の主人公は吉井雄太(通称ユン/反町)、藤巻肇(通称チェン/大森)、菊原紀介(通称キンポー/津田)の3人。中学生時代に映画研究部で熱い青春を過ごした同級生だが、51歳となり、それぞれが人生の迷子に。ひさびさに再会した3人が、かつての映画研究部顧問教師の謎の失踪事件を追いながら、もう一度“青春の輝き”を取り戻す「1988青春回収ヒューマンコメディ」。

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  • 『ラムネモンキー』(C)フジテレビ
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