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  • 免許返納後の“足”はどうする? 悩む高齢者と家族の選択は…日本初のシニアカーを作ったスズキの40年

高齢化が進む日本。事故等の影響もあり、運転免許を返納する高齢者は以前より増加した。だが、人口減少もあいまって、地方では交通インフラの不足が懸念されている。いざ自分や親が高齢者になったとき、どうするのか…。選択肢の1つにシニアカーがあるが、中でも草分け的存在といえるのが日本初のシニアカー、スズキの『セニアカー』だ。軽自動車やバイクのイメージが強いスズキがなぜ? 40年、高齢者の“足”を支えてきた同社の矜持を聞いた。■70歳以上の運転免許保有者は16%超、返納後の“足”に悩む高齢者と家族

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  • 2025年に40周年を迎えたスズキ『セニアカー』/最新のET4DB(赤)(画像提供:スズキ)
  • 日本営業本部・電動車いす課 疋田智之さん(画像提供:スズキ)
  • 1985年に発売された初代セニアカー(ET10)(画像提供:スズキ)
  • セニアカーのハンドル画像(画像提供:スズキ)
  • 1989年 セニアカー ET-A(画像提供:スズキ)
  • 1994年 セニアカー ET-3A(画像提供:スズキ)
  • 1999年 セニアカー ET-4A(画像提供:スズキ)

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