2025-11-17 20:58 AmBitious真弓孟之、初の映画出演&舞台あいさつに感慨 舞台上から客席眺め「スクリーンってこんな気持ちなんや」 拡大する映画『恋に至る病』公開後舞台あいさつに登壇した(左から)田辺圭吾プロデューサー、中川翼、真弓孟之、廣木隆一監督 (C)ORICON NewS inc. 俳優の中川翼、真弓孟之(AmBitious)が17日、都内で行われた映画『恋に至る病』の公開後舞台あいさつに登壇した。 真弓は映画初出演で、この日は初めての映画作品での舞台あいさつとなった。客席を見渡した真弓は「いつもはお客さん目線。スクリーン目線が初めて。めちゃくちゃ新鮮です。スクリーンって、いつもこんな気持ちなんや」と独特の感性でトークを展開していた。 そのほか、廣木隆一監督、田辺圭吾プロデューサーも参加した。 記事全文 この記事の画像 2025/11/17 タグ 真弓孟之 AmBitious(関西ジャニーズJr.) 俳優 映画 邦画 PICK UP CONTENTS『リブート』最終回後に“新事実” マー会長、登場していた『藁にもすがる獣たち』9月25日公開へ 鈴鹿央士主演映画化、1億円争奪サスペンス オリコントピックス仕事の合間に新習慣!自信を底上げする最新インナーケア仕事も見た目も妥協したくない30〜50代へ。5年連続No.1ブランドの知見を凝縮。科学に基づいた「飲むケア」で、若々しい印象を内側から!新庄ハム優勝の機は熟した?上重聡が占う26年パ展望混戦必至のパ・リーグ。ソフトバンクの厚い選手層から日本ハム覚醒まで、徹底解剖。BS12の中継で注目すべき「通」な守備の見方も紹介。北澤豪・高田夏帆・喜多花恵が東京マラソンで繋いだ想い北澤豪・高田夏帆・喜多花恵ら「Team DMHC」が東京マラソンを激走!支援の想いを乗せて繋いだ、私たちにできる“目に見えないバトン”