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俳優の波瑠川栄李奈がW主演を務める、TBS系金曜ドラマ『フェイクマミー』(毎週金曜 後10:00)の第6話が、14日に放送される。第5話で、薫と茉海恵が結んだ“ニセママ”契約が最大の危機を迎えた。茉海恵が社長を務めるベンチャー企業「RAINBOWLAB」は、“虹汁”のネガティブレビュー動画による炎上で会社の信用を失い、上場取り消しの危機に追い込まれた。薫は、仕事と母親の責任に押しつぶされそうになる茉海恵を、もはや「契約相手」という枠を超えて見過ごすことができない。 茉海恵の一人娘・いろは(池村碧彩)が通う名門私立・柳和学園小学校教師の佐々木智也(中村蒼)は、薫と茉海恵から不正入学の経緯について厳しくヒアリング。茉海恵はシングルマザーとしての苦しい過去を告白し、智也は過去に教師としての信念を曲げた苦い経験を語り始める。そして「教師としての正しさ」を信じ、重大な決断を下した。

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  • 金曜ドラマ『フェイクマミー』の場面カット (C)TBS
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