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  • 動物病院は儲かってる? “副業・獣医師”の会社員が明かす「新卒の離職率6割だった」実態、動物と業界のため…動き出した挑戦

現在、家庭で飼育される犬猫は計1,596万匹。今や15歳未満の子どもを上回るほどで、日本は“ペット大国”といえる。それに伴い、動物病院の数も増加。ペットは自由診療となるだけに高額化しやすく、「獣医はさぞかし儲かっているのでは?」と考える人も多いだろう。だが実際は、小動物獣医業界には様々な課題があるという。ロート製薬の社員でありながら、“副業・獣医師”として働く能美君人さんが語る実情とは? また、その課題感から生まれた犬用スキンケアについても聞いた。■医療費は人間以上に高いのに、なぜ? 動物病院の苦しい実情

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  • 診療にあたる“副業・獣医師”の会社員、能美君人さん
  • ロート製薬の会社員でもある能美さん
  • “副業・獣医師”だからこそ開発できた、動物ブランド『Anitto(アニット)』
  • ロート製薬初の動物ブランド『Anitto(アニット)』
  • アトピー性皮膚炎が増えている柴犬(画像はイメージ)
  • アトピー性皮膚炎が増えているトイプードル(画像はイメージ)
  • アトピー性皮膚炎が増えているシーズー(画像はイメージ)

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