俳優の河合優実が30日、都内で開催中の「第38回東京国際映画祭」で行われた『エディントンへようこそ』(監督:アリ・アスター)のジャパンプレミア上映後舞台あいさつに、スペシャルゲストとして登壇した。 同作は、『ヘレディタリー/継承』(2018年)、『ミッドサマー』(2019年)、『ボーはおそれている』(2023年)で知られるアリ・アスター監督の最新作。監督の大ファンだという河合は、「突然お邪魔してすみません。日本の観客の皆さんとこの映画が少しでも深くつながるように、きょうはお手伝いできればと思っています」と笑顔であいさつ。