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吉沢亮、映画『国宝』英語字幕版上映“KOKUHO”ポスターに反響「また観に行く口実が」 各国ビジュアルも登場
 大ヒットしている映画『国宝』(李相日監督)の公式Xが2日に更新され、あす3日からの“英語字幕版上映”の開始にあわせ、吉沢亮を描写したポスタービジュアルが公開された。

『国宝』主演の吉沢亮 (C)ORICON NewS inc.

『国宝』主演の吉沢亮 (C)ORICON NewS inc.

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 Xでは「10月3日(金)より映画 #国宝 の“英語字幕版上映”が開始となります!詳細は各劇場ホームページをご覧ください」とし、「“Kokuho” with English subtitle coming to theaters in Japan, starting Friday, October 3!」と英文でも案内。

 上映劇場は、TOHOシネマズ日比谷、TOHOシネマズ六本木、TOHOシネマズ新宿、109シネマズプレミアム新宿、TOHOシネマズ池袋、横須賀HUMAXシネマズ(神奈川)、ミッドランドスクエア シネマ(愛知)、TOHOシネマズなんば(大阪)、シネマライカム(沖縄)、ローソン・ユナイテッドシネマ PARCO CITY 浦添(沖縄)を紹介した。

 ファンからは「訪日の方に観ていただけらいいなぁ!!」「また観に行く口実ができました!」などの声。

 また、吉沢亮&STAFFのXも、2日までに「#国宝 が世界のあちらこちらでアワードにお呼び頂いたり、公開が始まったりという嬉しいニュースが 各国で独自に作られたビジュアルも、文字や配色などに発見があり面白いです。是非チェックしてください!」と、複数バージョンを披露した。

 同作は黒衣として3年間歌舞伎の世界に身を置き、その体験をもとに執筆した吉田修一氏による同名小説を、実写映画化。任侠の一門に生まれながら、歌舞伎役者の家に引き取られた主人公・喜久雄が、芸の道に人生を捧げ、やがて“国宝”と称される存在になるまでの50年を描く、壮大な一代記。

 喜久雄を吉沢、喜久雄の生涯のライバルとなる俊介を横浜流星が演じた。共演は、 高畑充希寺島しのぶ森七菜三浦貴大見上愛黒川想矢越山敬達永瀬正敏嶋田久作宮澤エマ中村鴈治郎田中泯渡辺謙

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