グローバルボーイズグループ・JO1が10月22日にリリースする10thシングル「HandzIn My Pocket」のタイトル曲「HandzIn My Pocket」「HandzIn My Pocket(English ver.)」が、各種音楽配信サービスにて、音源配信がスタートした。 同楽曲は、「ポケット」という外側からは見えない内に秘めた自信やポテンシャルをテーマに、次のステージへ進むための武器まで隠されているという意味が込められ、HPや必殺技などユニークなキーワードで表現したウィットに富んだ歌詞がポイントになっている。特に、サビの強烈なビート感とボーカルは今まで見せたことのなかった新しい音楽的スペクトルを提示し、JO1が持っている無限の潜在力を表現している。 また、先週からメンバーを代表して、大平祥生と豆原一成がJO1初進出となる「インド」へ渡航。インドで最も歴史ある大手エンターテインメント雑誌『Filmfare』(1952年創刊)をはじめ、多くのメディアで取材を受け、さらに映画音楽の作曲で知られ、映画『スラムドッグ$ミリオネア』でゴールデングローブ賞作曲賞、第81回アカデミー賞作曲賞・歌曲賞など多数の賞を受賞したA・R・ラフマーン氏のスタジオを訪問し、お互いの音楽活動について語り交流を深めた。 さらに、佐藤景瑚と與那城奨はアメリカ・ロサンゼルスおよびラスベガスを訪問し、PR活動を展開した。ラスベガスで開催され、マルーン5やブライアン・アダムスなど世界的アーティストが出演した「iHeartRadio Music Festival 2025」には、2人も招待を受けて同じレッドカーペットに名を連ねた。各国から集まったメディアからの取材にも応じ、グローバルな存在感を示した。

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  • 10thシングル「HandzIn My Pocket」デジタルリリースジャケット(C)LAPONE ENTERTAINMENT
  • (左から)A・R・ラフマーン氏、豆原一成、大平祥生(C)LAPONE ENTERTAINMENT
  • (左から)與那城奨、佐藤景瑚(C)LAPONE ENTERTAINMENT

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