歌手で俳優の二宮和也が、18日発売の『AERA』(朝日新聞出版)8月25日増大号の表紙、に登場する。脚本づくりから参加し、主演した映画『8番出口』(29日公開)で初めてカンヌ国際映画祭に参加した二宮が仕事の哲学について語る。また、表紙は蜷川実花氏によって撮影され、8ページにわたるグラビアでもさまざまな表情を見せている。 今回、ストーリーはないゲームの映画作品に脚本づくりから参加した二宮。主役であろうとなかろうと、共に作品を作るキャストやスタッフの純度の高い意見を上にあげられるようにしたい、と思うようになったという。
2025/08/15