2025-08-07 19:54 柴咲コウ・満島ひかりら、オダギリジョーの等身大パネルを横持ち 映画舞台あいさつでタイトル再現 拡大する“ダメ兄”の等身大パネルを横持ちして映画タイトルを再現した(左から)柴咲コウ、満島ひかり、青山姫乃、味元耀大(C)ORICON NewS inc. 俳優の柴咲コウ、満島ひかり、青山姫乃、味元耀大、中野量太監督が7日、都内で行われた映画『兄を持ち運べるサイズに』(11月28日公開)完成披露上映会舞台あいさつに登場した。 本作は、作家・村井理子によるノンフィクションエッセイ『兄の終い』を原案に、絶縁状態にあった兄の突然の死をきっかけに動き出す家族の“てんてこまい”な4日間を描く。柴咲は主人公・理子を演じ、理子を幼い頃から振り回し続けた“ダメ兄”役をオダギリジョーが演じる。そして、その元妻・加奈子役に満島、兄の娘・満里奈役に青山、兄と最後まで暮らした息子・良一役を味元が演じる。 記事全文 この記事の画像 2025/08/07 タグ 柴咲コウ 満島ひかり 俳優 映画 邦画 オリコントピックス話題なのに8割が知らない?「AI パソコン」の正体とは?今、話題の「AI PC」。普通のPCとは何が違う?どこがスゴイ?気になる疑問を徹底解説。おすすめモデルも厳選紹介!刑事ドラマより迫力MAX!?「NCIS」を徹底解剖普通の刑事ドラマじゃ物足りない?特殊組織「NCIS」が追うのは、事件だけじゃない。人間ドラマと”軍”が絡む圧倒的スケールの世界へ!初心者歓迎!初めてのゲーミングPCをお得に買うには?高騰中のPC、マウスコンピューター直営店ならお得に!初心者ゲーミング女子が秋葉原ダイレクトショップを直撃。店舗限定セールにも注目!