2人組音楽ユニット・いきものがかりが、きょう4日放送のMBS・TBS系『日曜日の初耳学』(毎週日曜 後10:00)の「インタビュアー林修」コーナーに登場する。
吉岡聖恵と水野良樹の“奇跡の出会い”から名曲の誕生秘話、メジャーデビュー前の解散危機、2017年の活動休止宣言、21年の新体制への移行まで、これまでの日々をすべて打ち明ける。
路上ライブ時代、通行客を独占していた“どうしても勝てないライバル”の正体が明かされると、スタジオが驚がく。現在は人気芸人として活躍中のその“無敵のライバル”とはいったい…。実名で明かされ、予告編で先行公開されている。
『NHK紅白歌合戦』に11回出場、2012年にはトリを務めるなど、長く愛される楽曲を多数生み出してきたが、「ありがとう」については「何も書けなくて、自信がなかった曲だった。レコーディングしても、リリースしても自信がなかった」という。一方で「YELL」は「思い描いたことが実現した」と実感、また「風が吹いている」は「どうやって書けばいいんだろう」と悩んだと明かす。
このほか、バンド解散寸前の状態にまで追い込まれたという大学時代のすれ違い、休止当時の“不仲説”を吹き飛ばす仲良しエピソード、さらに「解散も考えた」という3人から2人への大きな変化と当時の思いまで、知られざる歴史にかつてないほどディープに迫る1時間となる。吉岡の親友・Superflyもコメントを寄せる。
吉岡聖恵と水野良樹の“奇跡の出会い”から名曲の誕生秘話、メジャーデビュー前の解散危機、2017年の活動休止宣言、21年の新体制への移行まで、これまでの日々をすべて打ち明ける。
『NHK紅白歌合戦』に11回出場、2012年にはトリを務めるなど、長く愛される楽曲を多数生み出してきたが、「ありがとう」については「何も書けなくて、自信がなかった曲だった。レコーディングしても、リリースしても自信がなかった」という。一方で「YELL」は「思い描いたことが実現した」と実感、また「風が吹いている」は「どうやって書けばいいんだろう」と悩んだと明かす。
このほか、バンド解散寸前の状態にまで追い込まれたという大学時代のすれ違い、休止当時の“不仲説”を吹き飛ばす仲良しエピソード、さらに「解散も考えた」という3人から2人への大きな変化と当時の思いまで、知られざる歴史にかつてないほどディープに迫る1時間となる。吉岡の親友・Superflyもコメントを寄せる。
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— 日曜日の初耳学【公式】? (@hatsumimigaku) May 1, 2025
5月4(日)よる1?0?時放送#日曜日の初耳学 は
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国民的アーティスト#いきものがかり が登場??
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?#水野良樹 が語る名曲に込めた思い…
?路上ライブ時代、“どうしても勝てなかった”
超意外なライバル?
?親友 #Superfly が語る
#吉岡聖恵 のプライベート!
お楽しみに?#林修… pic.twitter.com/4Wwbxl1Msm
2025/05/04