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ハリウッド俳優のデミ・ムーア主演、映画『サブスタンス』(5月16日公開)より、“美&若さ”への執着が生んだ“上位互換体”が現れる――ストーリーの肝となる本編シーンが公開された。 かつて「ポップコーン女優」と呼ばれていた明かすほど悩んでいたキャリアを自らの力で乗り越え、本作で45年以上のキャリアを塗り替える再評価を獲得したデミ・ムーア。本作でデミが演じたのは、50歳の誕生日を迎えた元人気女優のエリザベス。容姿の衰えから仕事が減少し、ある再生医療“サブスタンス”に手を出す。だが<治療薬>を注射するやいなや、エリザベスの上位互換体“スー(マーガレット・クアリー)が、エリザベスの背を破って現れる。

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  • ピンクのアイメイクと星型のキラキラピアスがかわいい、超決め顔のスー(マーガレット・クアリー)=映画『サブスタンス』(5月16日公開) (C)The Match Factory
  • スー(マーガレット・クアリー)=映画『サブスタンス』(5月16日公開) (C)The Match Factory
  • スー(マーガレット・クアリー)=映画『サブスタンス』(5月16日公開) (C)The Match Factory
  • スー(マーガレット・クアリー)=映画『サブスタンス』(5月16日公開) (C)The Match Factory

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