ドラマ&映画 カテゴリ
オリコンニュース

松井愛莉、“子宮が恋をした”瞬間カット公開 『子宮恋愛』怪しくも切ないキービジュアルも

 俳優・松井愛莉が主演を務める読売テレビ系ドラマDiVE枠『子宮恋愛』(4月10日スタート、毎週木曜 深0:59)のキービジュアル、先行カット、予告映像が24日、公開された。

『子宮恋愛』場面写真(C)佐々江典子/ぶんか社/「子宮恋愛」製作委員会

『子宮恋愛』場面写真(C)佐々江典子/ぶんか社/「子宮恋愛」製作委員会

写真ページを見る

【キービジュアル】怪しくも切ない雰囲気…美しい4人のビジュアル


 原作は、2021年に配信開始された漫画『子宮恋愛』(佐々江典子氏/ぶんか社刊)。インパクトの大きいタイトルとは裏腹に、2人の男性の間で揺れる主人公の繊細な感情描写がSNSで大反響を呼んでいる。結婚して6年が経つにもかかわらず、夫にすら本音が言えない日々に悩む主人公が、“子宮が恋をした”男性に出会う。ホルモンバランスも理想の夫婦像も崩れた女性の“切ない大人のラブストーリー”を描く。

『子宮恋愛』キービジュアル(C)佐々江典子/ぶんか社/「子宮恋愛」製作委員会

『子宮恋愛』キービジュアル(C)佐々江典子/ぶんか社/「子宮恋愛」製作委員会

写真ページを見る

 キービジュアルでは、主人公・苫田まき(松井)が会社の同僚・山手旭(大貫勇輔)から伸ばされた手を握り返し、まきの夫・苫田恭一(ONE N’ ONLY沢村玲)は、まきの先輩・寄島みゆみ(吉本実憂)と互いに手を伸ばしている。怪しくも切ない雰囲気を醸し出す美しいビジュアルとなっている。

『子宮恋愛』場面写真(C)佐々江典子/ぶんか社/「子宮恋愛」製作委員会

『子宮恋愛』場面写真(C)佐々江典子/ぶんか社/「子宮恋愛」製作委員会

写真ページを見る

 今回公開された先行カットでは、自分の気持ちを主張できないまきに「イライラする」と言い放った後、突然キスをしてくる予測不可能な同僚・山手の姿も。“子宮が恋をした”瞬間を切り取っている。まきを取り巻く3人の登場人物の劇中カットが初公開された。

『子宮恋愛』場面写真(C)佐々江典子/ぶんか社/「子宮恋愛」製作委員会

『子宮恋愛』場面写真(C)佐々江典子/ぶんか社/「子宮恋愛」製作委員会

写真ページを見る

 また、予告映像では、まきが“子宮で恋をした”ことに戸惑いながらも、正反対な性格の会社の同僚・山手に少しずつ惹かれていく様子が映し出されている。さらに、まきの夫・恭一や、憧れの先輩・寄島のキャラクター像も明らかになっている。

YouTube公式チャンネル「ORICON NEWS」

>このニュースの流れをチェック

  1. 1. 松井愛莉、“子宮が恋した”婚外恋愛に悩む主人公役 『子宮恋愛』ドラマ化「インパクトの強いタイトルの作品ですが…」
  2. 2. 『子宮恋愛』追加キャスト発表 松井愛莉が“子宮で恋する”相手役に大貫勇輔 沢村玲(ONE N’ ONLY)&吉本実憂も【コメント全文】
  3. 3. 松井愛莉、“子宮が恋をした”瞬間カット公開 『子宮恋愛』怪しくも切ないキービジュアルも
  4. 4. ONE N’ ONLY、沢村玲出演『子宮恋愛』OP主題歌担当 書き下ろし新曲「Bittersweet」【コメント全文】

関連写真

  • 『子宮恋愛』場面写真(C)佐々江典子/ぶんか社/「子宮恋愛」製作委員会
  • 『子宮恋愛』場面写真(C)佐々江典子/ぶんか社/「子宮恋愛」製作委員会
  • 『子宮恋愛』場面写真(C)佐々江典子/ぶんか社/「子宮恋愛」製作委員会
  • 『子宮恋愛』場面写真(C)佐々江典子/ぶんか社/「子宮恋愛」製作委員会
  • 『子宮恋愛』場面写真(C)佐々江典子/ぶんか社/「子宮恋愛」製作委員会
  • 『子宮恋愛』書影(C)佐々江典子/ぶんか社
  • 『子宮恋愛』キービジュアル(C)佐々江典子/ぶんか社/「子宮恋愛」製作委員会

オリコントピックス

求人特集

求人検索

メニューを閉じる

 を検索