俳優の萩原利久(25)が1日、都内で開かれた『萩原利久 2nd写真集「W」』の発売記念イベントに登場した。
同作は、萩原が日頃から愛してやまないNBA・ゴールデンステイト・ウォリアーズの本拠地であり、「いつか移住したい」と熱望するサンフランシスコにてオールロケを敢行。ゴールデン・ゲート・ブリッジやアラモ・スクエア、フィッシャーマンズ・ワーフなどの名所を満喫しつつ、地元の少年らと交流しバスケに興じたり、土地柄を感じさせる街並みの中でくつろぐなど、自然体で等身大な姿を切り取り、萩原利久の魅力を余すことなくたっぷりと詰め込んだ一冊となっている。
憧れの地、サンフランシスコでの撮影時を振り返り、「前乗りと居残りをしたので(笑)、すごく楽しい期間を過ごさせてもらいました」と笑顔。大好きなステフィン・カリー選手にサインをもらい、「すごく緊張しすぎて、全然記憶がなくて。あとでサインをもらっている映像を見たら、びっくりするくらい手元ばかり見ていて、そこだけ後悔です」と語った。
「グッズもめちゃくちゃ買いました」と嬉しそうな様子。記者からいくらくらい使ったかと聞かれると、「ワンゲームで90万くらい払いました…!後悔はしてないです!」と周囲を驚かせた。
同作は、萩原が日頃から愛してやまないNBA・ゴールデンステイト・ウォリアーズの本拠地であり、「いつか移住したい」と熱望するサンフランシスコにてオールロケを敢行。ゴールデン・ゲート・ブリッジやアラモ・スクエア、フィッシャーマンズ・ワーフなどの名所を満喫しつつ、地元の少年らと交流しバスケに興じたり、土地柄を感じさせる街並みの中でくつろぐなど、自然体で等身大な姿を切り取り、萩原利久の魅力を余すことなくたっぷりと詰め込んだ一冊となっている。
憧れの地、サンフランシスコでの撮影時を振り返り、「前乗りと居残りをしたので(笑)、すごく楽しい期間を過ごさせてもらいました」と笑顔。大好きなステフィン・カリー選手にサインをもらい、「すごく緊張しすぎて、全然記憶がなくて。あとでサインをもらっている映像を見たら、びっくりするくらい手元ばかり見ていて、そこだけ後悔です」と語った。
2024/12/01