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俳優の福原遥(26)が主演を務めるABEMAオリジナル連続ドラマ『透明なわたしたち』(毎週月曜 後11:00※全6話)が16日からスタートする。同作では福原を中心に「どこか居場所がないと感じてしまう20代の若者の“今”を切り取る作品」というテーマに共感した20代の実力派俳優がそろい、東京と富山を舞台とした社会派群像サスペンスを届ける。また主題歌はシンガーソングライターとして活動する幾田りら(23)が新曲「Sign」を描き下ろし。ドラマの放送を直前に控える中、20代の2人に今作に込めた思いなどを語ってもらった。 今作は、映画『Winny』『ぜんぶ、ボクのせい』の松本優作氏が脚本と監督を務め、映画『ヤクザと家族 The Family』『正体』を手掛ける藤井道人氏がプロデュース。社会派の作品を多く扱う2人の監督が、完全オリジナル脚本にてドラマを制作する。

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  • ABEMAオリジナル連続ドラマ『透明なわたしたち』のインタビュー取材に応じた(左から)福原遥、幾田りら(撮影:KOBA)(C)ORICON NewS inc.
  • ABEMAオリジナル連続ドラマ『透明なわたしたち』のインタビュー取材に応じた福原遥(撮影:KOBA)(C)ORICON NewS inc.
  • ABEMAオリジナル連続ドラマ『透明なわたしたち』のインタビュー取材に応じた(上から)福原遥、幾田りら (撮影:KOBA)(C)ORICON NewS inc.
  • ABEMAオリジナル連続ドラマ『透明なわたしたち』のインタビュー取材に応じた幾田りら(撮影:KOBA) (C)ORICON NewS inc.
  • ABEMAオリジナル連続ドラマ『透明なわたしたち』のインタビュー取材に応じた幾田りら (撮影:KOBA)(C)ORICON NewS inc.
  • ABEMAオリジナル連続ドラマ『透明なわたしたち』のインタビュー取材に応じた福原遥(撮影:KOBA)(C)ORICON NewS inc.

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