俳優の長澤まさみ(36)が22日、都内で行われた映画『四月になれば彼女は』の公開初日舞台あいさつに参加した。 長澤は、髪を切って、きれいなショートカットに。胸元ざっくり&パンツスタイルで観客を魅了した。「弥生を演じておりました」と話したが、甘がみしてしまい「ちょっと言えてなかった」と照れ笑い。改めて「弥生を演じておりました、長澤まさみです。本当にたくさんの方に観ていただけて、とてもうれしいです。愛について、恋について深く考えたくなるような作品です」と呼びかけていた。 舞台あいさつには、佐藤健、森七菜、山田智和監督も参加した。