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俳優・桐谷健太が主演を務めるフジテレビ系連続ドラマ『院内警察』(毎週金曜 後9:00)の最終話が、22日に放送される。それを前に桐谷や瀬戸康史長濱ねる市村正親らがクランクアップを迎え、約4ヶ月間にわたる撮影期間を振り返った。現在連載中の漫画が原作のため、ドラマ最終話は原作とは異なるオリジナル展開に。主人公・武良井が追い続ける恋人の死の真相、そしてそれぞれが背負ってきた“正義”とは。最後のシーンまで注目だ。 同作は2021年より青年漫画誌・ヤングチャンピオン(秋田書店)で連載中の『院内警察 アスクレピオスの蛇』を原作とした医療エンターテインメント。日本ではまだなじみの薄い“院内交番”を舞台に、元警視庁捜査一課刑事の主人公と天才外科医の“正義”がぶつかり合う“刑事モノ×医療モノ”2大王道ジャンルのハイブリッド作品だ。

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  • クランクアップを迎えた(左から)西村元貴、瀬戸康史、桐谷健太、長濱ねる、玄理(C)フジテレビ
  • クランクアップを迎えた(左から)瀬戸康史、市村正親、桐谷健太、長濱ねる(C)フジテレビ

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