3日放送のフジテレビ系バラエティー『土曜プレミアム IPPONグランプリ』(後9;00)では、大会チェアマンの松本人志の芸能活動休止を受けて、バカリズムが“チェアマン代理”を務めた。放送後2週間(2月3日〜17日)のTVer・FODにおける「見逃し配信」の再生数が、約169万再生を記録した(※配信数はビデオリサーチにて算出。TVer・FODの合計値)。 過去28大会中27回出場、そのうち優勝6回という驚異的な記録を誇る実力派プレーヤーのバカリズムが、初めてチェアマン代理として、別室から大喜利対決を見届けた。