アニメ映画『劇場版ブルーロック -EPISODE 凪-』(4月19日公開)の新ビジュアルが公開された。映画の主人公・凪誠士郎をはじめとしたシリーズ人気キャラクター7人が、それぞれの瞳にオーラを宿した“エゴイストビジュアル”全7種となっている。
『ブルーロック -EPISODE 凪-』を原作として、“ブルーロック(青い監獄)”での戦いを、桁外れのサッカーセンスを持つ凪誠士郎の視点から大スクリーンで描く本作。いま最高潮の盛り上がりを見せている『ブルーロック』シリーズ初の劇場公開に向け新たに解禁されたのは、本作の主人公である凪誠士郎の他、御影玲王、潔世一、蜂楽廻、國神錬介、千切豹馬、糸師凛の“エゴ”を表現したオーラを瞳に宿すエゴイストビジュアル。それぞれのカラーで彩られる“エゴい”オーラを宿したアツい視線が目を引く印象的な仕上がりになっている。
あわせて公開劇場で販売される限定商品のラインナップも解禁。劇場版パンフレットの他、各キャラクターのエゴイストビジュアルが描かれた特製うちわ、新たに描き下ろされた凪と玲王のアクリルジオラマなど、劇場でしか購入できない限定商品が盛りだくさんな豪華ラインナップとなっている。
『ブルーロック』は、週刊少年マガジンにて連載中の同名漫画が原作で、サッカーW杯で敗れた日本代表に足りない“圧倒的エゴイズムを持ったFW選手”の誕生を目指し、日本が国を挙げた高校生選手育成プロジェクトを開始するサッカー作品。集められたのは300人の高校生、しかも全員FWという299人のサッカー生命を犠牲に誕生する、日本サッカーに革命を起こすストライカーの誕生までを描くストーリー。コミックスは累計3000万部を突破。
2022年10月よりテレビアニメが放送され、第2期の制作も決まっており、劇場版は別冊少年マガジンにて連載中の『ブルーロック -EPISODE 凪-』を原作とし、天才・凪誠士郎の視点から“ブルーロック(青い監獄)”での戦いを再構成、新たな物語を描く。
『ブルーロック -EPISODE 凪-』を原作として、“ブルーロック(青い監獄)”での戦いを、桁外れのサッカーセンスを持つ凪誠士郎の視点から大スクリーンで描く本作。いま最高潮の盛り上がりを見せている『ブルーロック』シリーズ初の劇場公開に向け新たに解禁されたのは、本作の主人公である凪誠士郎の他、御影玲王、潔世一、蜂楽廻、國神錬介、千切豹馬、糸師凛の“エゴ”を表現したオーラを瞳に宿すエゴイストビジュアル。それぞれのカラーで彩られる“エゴい”オーラを宿したアツい視線が目を引く印象的な仕上がりになっている。
『ブルーロック』は、週刊少年マガジンにて連載中の同名漫画が原作で、サッカーW杯で敗れた日本代表に足りない“圧倒的エゴイズムを持ったFW選手”の誕生を目指し、日本が国を挙げた高校生選手育成プロジェクトを開始するサッカー作品。集められたのは300人の高校生、しかも全員FWという299人のサッカー生命を犠牲に誕生する、日本サッカーに革命を起こすストライカーの誕生までを描くストーリー。コミックスは累計3000万部を突破。
2022年10月よりテレビアニメが放送され、第2期の制作も決まっており、劇場版は別冊少年マガジンにて連載中の『ブルーロック -EPISODE 凪-』を原作とし、天才・凪誠士郎の視点から“ブルーロック(青い監獄)”での戦いを再構成、新たな物語を描く。
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2024/01/25