7人組グループ・WEST.の重岡大毅が映画単独初主演する『ある閉ざされた雪の山荘で』(公開中)から、事件解決の鍵を握る(!?)劇中の重要シーンが解禁となった。 今作は、東野圭吾氏が1992年に発表した同名長編小説(講談社文庫)を飯塚健氏の脚本(加藤良太氏との共作)・監督で実写化。12日の公開から、週末3日間(12日〜14日)で2億1900万円の興行収入を記録し、実写邦画第1位となる大ヒットスタートに。2週目も引き続き好調な成績をキープし、週末3日間(19日〜21日)で動員8万3800人(週末動員ランキング5位)、4億4155万円まで興行収入を伸ばしている。