アーティストのGACKT(50)が19日、都内で行われた映画『翔んで埼玉 〜琵琶湖より愛をこめて〜』(公開中)の大ヒット御礼舞台あいさつに登壇。イベントの司会は元櫻坂46のメンバーでフジテレビの新人アナウンサー・原田葵アナ(23)が担当した。
イベント中、迂闊(うかつ)にもかみまくってしまった原田アナ。GACKTから「かみますね〜」とイジられると、原田アナは「初めての司会で…」と恐縮しまくりだった。最後のあいさつのきっかけ作りをしようとした原田アナは「大変、残念でしゅが」と再びかんでしまうハプニングが。会場には温かい笑いが広がり、GACKTも「きょうは、なんかいい日ですね。初めての舞台に立つ方の『残念でしゅが』も聞けた。非常に新鮮で(笑)」と大イジり。原田アナが“ごめんなさい”ポーズをすると再び会場は爆笑だった。
魔夜峰央氏の漫画をGACKT・二階堂ふみの主演で実写映画化し、興行収入37.6億円を叩き出した映画『翔んで埼玉』の続編。埼玉解放戦線の「埼玉に海を作る」という野望が関西に飛び火し、東西対決へと発展していく。
イベントには、二階堂ふみ、加藤諒、益若つばさ、はなわ、麗の幼少期を演じた子役のL.shuも登場した。
イベント中、迂闊(うかつ)にもかみまくってしまった原田アナ。GACKTから「かみますね〜」とイジられると、原田アナは「初めての司会で…」と恐縮しまくりだった。最後のあいさつのきっかけ作りをしようとした原田アナは「大変、残念でしゅが」と再びかんでしまうハプニングが。会場には温かい笑いが広がり、GACKTも「きょうは、なんかいい日ですね。初めての舞台に立つ方の『残念でしゅが』も聞けた。非常に新鮮で(笑)」と大イジり。原田アナが“ごめんなさい”ポーズをすると再び会場は爆笑だった。
イベントには、二階堂ふみ、加藤諒、益若つばさ、はなわ、麗の幼少期を演じた子役のL.shuも登場した。
2023/12/19