川崎競馬は1日、11月以降に開催される重賞レースに向けて競馬を盛り上げるべく、人気テレビアニメ『ブルーロック』とコラボレーションすることを発表した。
11月・12月のコラボ第一弾では、アニメに登場するキャラクター“絵心甚八”の限定デザインQUOカードが当たる「川崎競馬× ブルーロックコラボキャンペーン」、「絵心甚八のエゴイスト判定」と称してチャットボット機能を使った診断キャンペーンも実施。
さらに、競馬場の最寄り駅であるJR川崎駅構内や川崎競馬場内にて、ファンの「エゴ」をかき立てる台詞が特徴的なサインボードを掲出予定で、今冬には第二弾のコラボキャンペーンや企画の発表を予定している。
『ブルーロック』は、週刊少年マガジンにて連載中の同名漫画が原作で、サッカーW杯で敗れた日本代表に足りない“圧倒的エゴイズムを持ったFW選手”の誕生を目指し、日本が国を挙げた高校生選手育成プロジェクトを開始するサッカー作品。
集められたのは300人の高校生、しかも全員FWという299人のサッカー生命を犠牲に誕生する、日本サッカーに革命を起こすストライカーの誕生までを描くストーリー。コミックスは累計2800万部を突破しており、2022年10月よりテレビアニメが放送、第2期の制作も決まっている。
11月・12月のコラボ第一弾では、アニメに登場するキャラクター“絵心甚八”の限定デザインQUOカードが当たる「川崎競馬× ブルーロックコラボキャンペーン」、「絵心甚八のエゴイスト判定」と称してチャットボット機能を使った診断キャンペーンも実施。
さらに、競馬場の最寄り駅であるJR川崎駅構内や川崎競馬場内にて、ファンの「エゴ」をかき立てる台詞が特徴的なサインボードを掲出予定で、今冬には第二弾のコラボキャンペーンや企画の発表を予定している。
集められたのは300人の高校生、しかも全員FWという299人のサッカー生命を犠牲に誕生する、日本サッカーに革命を起こすストライカーの誕生までを描くストーリー。コミックスは累計2800万部を突破しており、2022年10月よりテレビアニメが放送、第2期の制作も決まっている。
2023/11/01