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  • 出荷率わずか0.3%以下…メリットほぼゼロの“和式トイレ”はこのまま絶滅するのか? TOTOに聞く

清潔で高機能であるとして、世界的にも評価の高い日本のトイレ。しかしかつては日本でもトイレ=「汚い・臭い・暗い」という3Kのイメージが付きまとっていた。その一端を担っていたのが、今も一部の駅や公共施設、そして学校などに残る和式トイレだ。住宅設備機器メーカーのTOTOにも現在もごくわずかながら和式トイレのオーダーがあるとのことだが、TOTO広報は「和式トイレのメリットはほとんどありません」と話す。和式トイレはこのまま絶滅してしまうのか? ■1977年には洋式と和式の出荷数が逆転 2015年にはJIS規格から除外も…

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  • 和式トイレに未来はあるのか?(画像提供:TOTO)
  • 国産初の腰掛式水洗便器(画像提供:TOTO)
  • 83年の和式トイレ(画像提供:TOTO)
  • 83年の和式トイレ(画像提供:TOTO)
  • 83年の和式トイレ(画像提供:TOTO)
  • 83年の和式トイレ(画像提供:TOTO)
  • 公共の施設にはまだ残っている和式トイレ(画像提供:TOTO)

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