SDGsをテーマに、今年が第8回目となったお笑い賞レース『SDGs-1グランプリ2023』が14日、『京都国際映画祭2023』(13日〜15日、京都府各所)のプログラムとして開催され、コンビのダブルヒガシ(大東翔生、東良介)が優勝した。
よしもと祇園花月のステージで、ダブルヒガシ、ジェラードン、滝音、田津原理音、ハイツ友の会、囲碁将棋、ネルソンズ、プラス・マイナスらがネタを披露。トップバッターのダブルヒガシが得票数29.3%の支持を集め、「(ほかの)賞レース獲ったときよりビックリした!」、「賞レース三冠目です!」と喜びを爆発させた。
審査委員長の西川きよしからトロフィーを贈られ、SDGsの取り組みをアピール。大東は「バリ飯食って、フードロスを減らす」というと、優勝冠番組についても東は「フードロス的なことがしたい」と意気込んだ。
『SDGs LIVE 2023』と題したプログラムでは、吉本新喜劇員と一般企業がコラボした『よしもと新喜劇NEXT presents SDGsソング-1グランプリ』も実施。吹田市の食パン専門店「ラパン」がグランプリを受賞。気象予報士の森田正光氏らがゲスト出演した。
よしもと祇園花月のステージで、ダブルヒガシ、ジェラードン、滝音、田津原理音、ハイツ友の会、囲碁将棋、ネルソンズ、プラス・マイナスらがネタを披露。トップバッターのダブルヒガシが得票数29.3%の支持を集め、「(ほかの)賞レース獲ったときよりビックリした!」、「賞レース三冠目です!」と喜びを爆発させた。
『SDGs LIVE 2023』と題したプログラムでは、吉本新喜劇員と一般企業がコラボした『よしもと新喜劇NEXT presents SDGsソング-1グランプリ』も実施。吹田市の食パン専門店「ラパン」がグランプリを受賞。気象予報士の森田正光氏らがゲスト出演した。
2023/10/16