JR大阪駅直結の商業施設「LUCUA 1100」(ルクアイーレ)2階に「スイーツゾーン」が11月22日オープンすることが発表された。堂島ロールで有名な「モンシェール」の全国初となる新業態や、那須高原の名物「バターのいとこ」を手がける「グッドニュース オオサカ」の西日本初出店など、注目のスイーツ7店舗が集結する。
■施設情報
名称:スイーツゾーン
住所:大阪市北区梅田3-1-3 ルクア イーレ2F
オープン日:2023年11月22日(水)
営業時間:午前10時30分〜午後8時30分
店舗数:7店舗
面積:約55坪(約180平方メートル )
定休日:不定休
■「メルシー モンシェール」
堂島ロールで有名な「モンシェール」が、“カスタマイズできるお菓子”をテーマとした新業態として全国初出店、展開する商品はすべて初出品。さまざまな味を楽しめるマドレーヌや、大粒のチョコやナッツがゴロっと入った愛らしいホームメイドクッキーのほか、ミニマカロンやミニカヌレ、スプレーチョコやゼリーなど12種類以上のトッピングでオリジナルにカスタマイズできるソフトクリームを展開。顔写真や画像をプリントしたオリジナルマジパンプレート、トッパー、キャンドル、チョコ細工などでホールケーキも思い思いにカスタマイズできる。
■「グッドニュース オオサカ」
行列が絶えない那須高原の名物菓子「バターのいとこ」を手がける「GOOD NEWS」のコンセプトショップが西日本初出店。牛乳からバターを作る過程で生まれるスキムミルク(無脂肪乳)を使用した、“ふわっ・シャリッ・とろっ”の3つの新食感が楽しめる大人気の菓子「バターのいとこ」や、チーズ作りで生まれるホエイ(乳清)を煮詰めて作ったほんのり甘ずっぱいブラウンチーズを、バターの香り豊かなクッキーでサンドした「ブラウンチーズブラザー」を展開。観光・農業・福祉を結ぶ持続可能なまちづくり「GOOD NEWS」を体現するコンセプトショップ。
■「アンド ザ フリット」
東京・広尾で行列のできるフレンチフライ専門店「AND THE FRIET」が追究した、上質なジャガイモで作られたスナック「ドライフリット」のショップが関西初出店。 世界各国から取り寄せた上質なジャガイモで作られた“サクサク食感”のプレミアムスナック「ドライフリット」を展開。自宅での食べ比べや、土産として小分けでの配布など、さまざまなシーンで利用できる、ミニサイズのドライフリットを5種類詰め合わせたギフトボックスも取り扱う。おしゃれなパッケージデザインも注目。
■「バターズ」
「New Traditional Craft」をコンセプトに、バターを作る過程で生まれる副産物も無駄にしない、世界中から選び抜いたこだわりのバターを使用するクラフトバタースイーツ専門店が梅田初出店。3年半で500万食を突破し、JAL国内線ファーストクラス機内食にも2年連続で採用された「Craft Butter Cake」は、上品なコクと香りが特徴のニュージーランドで放牧され牧草で育った牛のミルクから作られる「グラスフェッドバター」を使用し、ガレット・ブルトンヌとフィナンシェにミルクジャムを挟み三層仕立てで焼き上げた新食感ケーキ。
■「ベルプラージュ」
横浜・元町発のチョコレートショップが大阪初オープン。カカオの芳醇な香りと繊細なフレーバー、とろけるような舌触りが特徴のチョコレートを展開。人気の「トーチチョコレート」は、自由の女神が掲げるトーチをモチーフに、バニラ、ピスタチオ、ストロベリーの3つのフレーバーを楽しめるチョコレートで、かわいい小さなソフトクリームのような見た目がギフトにもピッタリ。
■「りんごとバター。苺のワルツ」
青森県産リンゴ「ふじ」と国産バターを使ったスイーツの「りんごとバター。」と、あまおう苺を使用したスイーツの「苺のワルツ」のコラボ直営店舗が、パワーアップして再登場。外はサクッ、中はしっとりのりんご型フィナンシェ、あまおう苺パウダーとラズベリーのフリーズドライが入った少し酸味のあるホイップチョコとコーンフレークのザクザク食感を楽しめるバターサンドをはじめとする、素材の味を活かしたスイーツが楽しめる。。開業に合わせて新しいギフトを導入し、好みに合わせた買い物体験ができるようになる。
■「ポンポンジャポン」
「あみだ池大黒」が生み出した大阪の銘菓「おこし」の新感覚スイーツのショップがリニューアル。新商品も登場する・大阪の銘菓「粟おこし、岩おこし」を現在風にアレンジし、一粒サイズで食べやすく、フルーツやナッツなどの洋風素材を使用した新食感スイーツ「pon pon coco」を中心とした人気商品に加え、自分だけのオリジナルクリスピーケーキが作れる「カスタムオーダー」のサービスをスタート。プレゼントだけでなく、「推し活」「ご褒美スイーツ」としても楽しめる商品がそろう。
■施設情報
名称:スイーツゾーン
住所:大阪市北区梅田3-1-3 ルクア イーレ2F
オープン日:2023年11月22日(水)
営業時間:午前10時30分〜午後8時30分
店舗数:7店舗
面積:約55坪(約180平方メートル )
定休日:不定休
■「メルシー モンシェール」
堂島ロールで有名な「モンシェール」が、“カスタマイズできるお菓子”をテーマとした新業態として全国初出店、展開する商品はすべて初出品。さまざまな味を楽しめるマドレーヌや、大粒のチョコやナッツがゴロっと入った愛らしいホームメイドクッキーのほか、ミニマカロンやミニカヌレ、スプレーチョコやゼリーなど12種類以上のトッピングでオリジナルにカスタマイズできるソフトクリームを展開。顔写真や画像をプリントしたオリジナルマジパンプレート、トッパー、キャンドル、チョコ細工などでホールケーキも思い思いにカスタマイズできる。
■「グッドニュース オオサカ」
行列が絶えない那須高原の名物菓子「バターのいとこ」を手がける「GOOD NEWS」のコンセプトショップが西日本初出店。牛乳からバターを作る過程で生まれるスキムミルク(無脂肪乳)を使用した、“ふわっ・シャリッ・とろっ”の3つの新食感が楽しめる大人気の菓子「バターのいとこ」や、チーズ作りで生まれるホエイ(乳清)を煮詰めて作ったほんのり甘ずっぱいブラウンチーズを、バターの香り豊かなクッキーでサンドした「ブラウンチーズブラザー」を展開。観光・農業・福祉を結ぶ持続可能なまちづくり「GOOD NEWS」を体現するコンセプトショップ。
東京・広尾で行列のできるフレンチフライ専門店「AND THE FRIET」が追究した、上質なジャガイモで作られたスナック「ドライフリット」のショップが関西初出店。 世界各国から取り寄せた上質なジャガイモで作られた“サクサク食感”のプレミアムスナック「ドライフリット」を展開。自宅での食べ比べや、土産として小分けでの配布など、さまざまなシーンで利用できる、ミニサイズのドライフリットを5種類詰め合わせたギフトボックスも取り扱う。おしゃれなパッケージデザインも注目。
■「バターズ」
「New Traditional Craft」をコンセプトに、バターを作る過程で生まれる副産物も無駄にしない、世界中から選び抜いたこだわりのバターを使用するクラフトバタースイーツ専門店が梅田初出店。3年半で500万食を突破し、JAL国内線ファーストクラス機内食にも2年連続で採用された「Craft Butter Cake」は、上品なコクと香りが特徴のニュージーランドで放牧され牧草で育った牛のミルクから作られる「グラスフェッドバター」を使用し、ガレット・ブルトンヌとフィナンシェにミルクジャムを挟み三層仕立てで焼き上げた新食感ケーキ。
■「ベルプラージュ」
横浜・元町発のチョコレートショップが大阪初オープン。カカオの芳醇な香りと繊細なフレーバー、とろけるような舌触りが特徴のチョコレートを展開。人気の「トーチチョコレート」は、自由の女神が掲げるトーチをモチーフに、バニラ、ピスタチオ、ストロベリーの3つのフレーバーを楽しめるチョコレートで、かわいい小さなソフトクリームのような見た目がギフトにもピッタリ。
■「りんごとバター。苺のワルツ」
青森県産リンゴ「ふじ」と国産バターを使ったスイーツの「りんごとバター。」と、あまおう苺を使用したスイーツの「苺のワルツ」のコラボ直営店舗が、パワーアップして再登場。外はサクッ、中はしっとりのりんご型フィナンシェ、あまおう苺パウダーとラズベリーのフリーズドライが入った少し酸味のあるホイップチョコとコーンフレークのザクザク食感を楽しめるバターサンドをはじめとする、素材の味を活かしたスイーツが楽しめる。。開業に合わせて新しいギフトを導入し、好みに合わせた買い物体験ができるようになる。
■「ポンポンジャポン」
「あみだ池大黒」が生み出した大阪の銘菓「おこし」の新感覚スイーツのショップがリニューアル。新商品も登場する・大阪の銘菓「粟おこし、岩おこし」を現在風にアレンジし、一粒サイズで食べやすく、フルーツやナッツなどの洋風素材を使用した新食感スイーツ「pon pon coco」を中心とした人気商品に加え、自分だけのオリジナルクリスピーケーキが作れる「カスタムオーダー」のサービスをスタート。プレゼントだけでなく、「推し活」「ご褒美スイーツ」としても楽しめる商品がそろう。
2023/10/10