漫画『甘神さんちの縁結び』が、9月16日〜17日にみやこメッセで開催される『京まふ』に出展することが発表された。
等身大パネルの展示、おみくじコーナー、アニメの新情報などが盛りだくさんで、さらに京まふショップにて新作グッズを発売。巫女舞衣装を着た三姉妹のアクリルスタンドやB2タペストリーを先行発売する。
あわせて、作者・内藤マーシー氏描き下ろしのイラストが公開された。
2021年4月より『週刊少年マガジン』で連載中の同作は、受験生の男主人公と神社の三姉妹によるラブコメディー。
物語は、主人公の京大医学部を目指す高校生の上終瓜生(かみはて うりゅう)は、児童養護施設育ちということもあり「甘神神社」の宮司さんに引き取られ、居候することになった。
勉強できる環境があれば…と思っていたが、居候の条件は“婿養子として神社を継ぐ”ことで、しかも結婚相手は同居する夜重(やえ)・夕奈(ゆな)・朝姫(あさひ)の巫女美人三姉妹という、彼女たちと突然の同居生活がスタートする。
等身大パネルの展示、おみくじコーナー、アニメの新情報などが盛りだくさんで、さらに京まふショップにて新作グッズを発売。巫女舞衣装を着た三姉妹のアクリルスタンドやB2タペストリーを先行発売する。
あわせて、作者・内藤マーシー氏描き下ろしのイラストが公開された。
物語は、主人公の京大医学部を目指す高校生の上終瓜生(かみはて うりゅう)は、児童養護施設育ちということもあり「甘神神社」の宮司さんに引き取られ、居候することになった。
勉強できる環境があれば…と思っていたが、居候の条件は“婿養子として神社を継ぐ”ことで、しかも結婚相手は同居する夜重(やえ)・夕奈(ゆな)・朝姫(あさひ)の巫女美人三姉妹という、彼女たちと突然の同居生活がスタートする。
2023/08/30