俳優の堺雅人が主演を務める、TBS系日曜劇場『VIVANT』(毎週日曜 後9:00)の第3話の世帯平均視聴率が13.8%、個人視聴率が8.9%だったことが、わかった。(ビデオリサーチ調べ、関東地区)。
本作は、『半沢直樹』シリーズ、『下町ロケット』シリーズ、『陸王』『ドラゴン桜』などを手掛けた福澤克雄氏が演出だけでなく原作も手掛けた完全オリジナルストーリー。福澤監督と共に日曜劇場を作ってきた制作スタッフが集結し、主演の堺雅人のほか、阿部寛、二階堂ふみ、松坂桃李、役所広司、二宮和也ら豪華キャスト陣が出演する。
視聴率の推移は、第1話が11.5%、第2話が11.9%、第3話が13.8%。
■第3話のあらすじ
日本大使・西岡(檀れい)の裏切りに気付いた乃木(堺雅人)たち。バルカ警察から逃れ日本へ脱出するには、バルカ人も決して足を踏み入れない“死の砂漠”を突破するしかなかった! 一か八か、死と隣り合わせの砂漠の横断が始まった。
しかし、薫(二階堂ふみ)を乗せたラクダから薫の姿が消えていた。そのことに気づかず、進んでいく一行。薫、そして乃木、野崎(阿部寛)の運命は?そして、誤送金を引き起こした人物がついに正体を現す!
本作は、『半沢直樹』シリーズ、『下町ロケット』シリーズ、『陸王』『ドラゴン桜』などを手掛けた福澤克雄氏が演出だけでなく原作も手掛けた完全オリジナルストーリー。福澤監督と共に日曜劇場を作ってきた制作スタッフが集結し、主演の堺雅人のほか、阿部寛、二階堂ふみ、松坂桃李、役所広司、二宮和也ら豪華キャスト陣が出演する。
■第3話のあらすじ
日本大使・西岡(檀れい)の裏切りに気付いた乃木(堺雅人)たち。バルカ警察から逃れ日本へ脱出するには、バルカ人も決して足を踏み入れない“死の砂漠”を突破するしかなかった! 一か八か、死と隣り合わせの砂漠の横断が始まった。
しかし、薫(二階堂ふみ)を乗せたラクダから薫の姿が消えていた。そのことに気づかず、進んでいく一行。薫、そして乃木、野崎(阿部寛)の運命は?そして、誤送金を引き起こした人物がついに正体を現す!
このニュースの流れをチェック
- 1. 『VIVANT』初回視聴率11.5% “事前情報なし”も好発進「想像以上のスケール感」の声
- 2. 『VIVANT』第2話11.9% 『27時間テレビ』と争うも視聴率上昇
- 3. 『VIVANT』第3話13.8% 誤送金“犯人発覚”回で過去最高を更新
- 4. 『VIVANT』第4話13.4% 松坂桃李が初登場、乃木の“正体判明”で怒涛の展開
- 5. 『VIVANT』第5話14.2% 役所広司の“正体”判明回で過去最高を更新
- 6. 『VIVANT』第6話14.3% 2週連続で過去最高更新 “別班”精鋭部隊6人が登場
- 7. 『VIVANT』第7話14.1% “考察加熱”で好調キープ 乃木の裏切りで混沌展開へ…
- 8. 『VIVANT』第8話14.9%で過去最高更新 『マイファミリー』以来、個人視聴率も大台突破
- 9. 『VIVANT』第9話14.9% 次週最終回 怒涛展開で“ラグビーW杯”相手に大健闘
2023/07/31