6人組アーティストの7ORDERの安井謙太郎、阿部顕嵐、俳優の坂田隆一郎、滝澤諒、バーンズ勇気が27日、都内で行われた『「ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-」Rule the Stage≪Fling Posse VS MAD TRIGGER CREW≫-Cinema Edit-』の公開記念舞台あいさつに参加した。
『ヒプステ』は、キングレコードEVIL LINE RECORDSが手掛ける音楽原作キャラクターラッププロジェクト『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』(通称:ヒプマイ)の舞台化作品。本作は、シネマ版の第3弾となる。
この日は、シブヤ・ディビジョンのFling Posse、飴村乱数役の安井、夢野幻太郎役の坂田、有栖川帝統役の滝澤、ヨコハマ・ディビジョンのMAD TRIGGER CREW、碧棺左馬刻役の阿部、毒島メイソン理鶯役のバーンズが登壇した。
舞台を通じて感じた新たな一面を問われた安井は「顕嵐の幹事能力が高い!」と裏話。同じ話をしたかったバーンズは「結構、大人数でご飯に行った時に、全部、顕嵐が仕切った」と振り返ると、安井は「怖いのが、まだ誰も行くっていってないのに店が抑えられていた。最初に店を抑えるところから始まる」と苦笑いでぶっちゃけ。偶然にも参加者と予約の数がちょうど同じぐらいだったことにも驚かされたそう。
先に店を抑えた理由を問われると阿部は「行きたくて。ただ、その一心で」と説明。店を決めるタイミングで、グダグダするのを避ける意味合いもあったそう。そのため「抑えてから、みんなを誘った」とした。安井は「助かる。1カンパニーに、1顕嵐ですよ!」と感謝していた。
また、阿部とバーンズは、舞台上でも、それ以外でも息ぴったり。互いにふざけあっては笑いを誘っていた。そして、突然、バーンズがアンガールズの「ジャンガジャンガ」を披露。予告がなかったため、1度目は阿部も反応できなかったが、2度目は見事に対応し、ヨコハマ・ディビジョンの絆を見せつけていた。
『「ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-」Rule the Stage≪Fling Posse VS MAD TRIGGER CREW≫-Cinema Edit-』公開記念舞台あいさつの模様 (C)ORICON NewS inc.
『ヒプステ』は、キングレコードEVIL LINE RECORDSが手掛ける音楽原作キャラクターラッププロジェクト『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』(通称:ヒプマイ)の舞台化作品。本作は、シネマ版の第3弾となる。
この日は、シブヤ・ディビジョンのFling Posse、飴村乱数役の安井、夢野幻太郎役の坂田、有栖川帝統役の滝澤、ヨコハマ・ディビジョンのMAD TRIGGER CREW、碧棺左馬刻役の阿部、毒島メイソン理鶯役のバーンズが登壇した。
『「ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-」Rule the Stage≪Fling Posse VS MAD TRIGGER CREW≫-Cinema Edit-』公開記念舞台あいさつの模様 (C)ORICON NewS inc.
先に店を抑えた理由を問われると阿部は「行きたくて。ただ、その一心で」と説明。店を決めるタイミングで、グダグダするのを避ける意味合いもあったそう。そのため「抑えてから、みんなを誘った」とした。安井は「助かる。1カンパニーに、1顕嵐ですよ!」と感謝していた。
『「ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-」Rule the Stage≪Fling Posse VS MAD TRIGGER CREW≫-Cinema Edit-』公開記念舞台あいさつに登場した(左から)阿部顕嵐、バーンズ勇気 (C)ORICON NewS inc.
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2023/07/27