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『VIVANT』初回視聴率11.5% “事前情報なし”も好発進「想像以上のスケール感」の声

 俳優の堺雅人が主演を務める、TBS系日曜劇場『VIVANT』(毎週日曜 後9:00)の第1話の世帯平均視聴率が11.5%、個人視聴率が7.4%だったことが11日、わかった。(ビデオリサーチ調べ、関東地区)。

日曜劇場『VIVANT』の場面カット(C)TBS

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 本作は、『半沢直樹』シリーズ、『下町ロケット』シリーズ、『陸王』『ドラゴン桜』などを手掛けた福澤克雄氏が演出だけでなく原作も手掛けた完全オリジナルストーリー。福澤と共に日曜劇場を作ってきた制作スタッフが集結し、豪華キャスト陣とどんな化学反応を起こすのか、注目が集まっている。

日曜劇場『VIVANT』の場面カット(C)TBS

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 第1話では、堺演じる大手商社「丸菱商事」の社員・乃木憂助が、所属部署で起きた誤送金事件の損失130億円を回収するため、中央アジアの「バルカ共和国」へ…という展開が繰り広げられ、ファンからは「想像以上のスケール感」「ハリウッド顔負けの大規模撮影だ」「先が読めない」「めっちゃワクワクする」「演出が日本ドラマの枠を超えてる」「映画を見てる気分」などの声が寄せられた。

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  1. 1. 『VIVANT』初回視聴率11.5% “事前情報なし”も好発進「想像以上のスケール感」の声
  2. 2. 『VIVANT』第2話11.9% 『27時間テレビ』と争うも視聴率上昇
  3. 3. 『VIVANT』第3話13.8% 誤送金“犯人発覚”回で過去最高を更新
  4. 4. 『VIVANT』第4話13.4% 松坂桃李が初登場、乃木の“正体判明”で怒涛の展開
  5. 5. 『VIVANT』第5話14.2% 役所広司の“正体”判明回で過去最高を更新
  6. 6. 『VIVANT』第6話14.3% 2週連続で過去最高更新 “別班”精鋭部隊6人が登場
  7. 7. 『VIVANT』第7話14.1% “考察加熱”で好調キープ 乃木の裏切りで混沌展開へ…
  8. 8. 『VIVANT』第8話14.9%で過去最高更新 『マイファミリー』以来、個人視聴率も大台突破
  9. 9. 『VIVANT』第9話14.9% 次週最終回 怒涛展開で“ラグビーW杯”相手に大健闘

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