5日から、東京ミッドタウンアトリウムにて、「メーカーズマーク」の“クラフト”の魅力を体験できるイベント『Craft Whisky Park By Maker’s Mark』が期間限定でオープン。同日には内覧会が行われ、イベントの概要がお披露目されたほか、提供される「メーカーズマーク」のオリジナルハイボールなどのドリンク、相性の良いフードの試飲および試食会が行われた。
『Craft Whisky Park By Maker’s Mark』は、ケンタッキー州のある自然豊かな蒸溜所で1本1本丁寧に手作りされるクラフトウイスキー「メーカーズマーク」が持つ、クラフトの魅力を体験できるイベント。
“味”を楽しむコーナーでは、「メーカーズ クラフトハイボール」をはじめ、初夏にふさわしいフルーツを使用した「オールド・ファッションド ハイボール」、「ミントジュレップ ハイボール」、「レモネード ハイボール」をはじめ、「メーカーズマーク」と相性の良いフードとして「ペンネ アマトリチャーナ」や「ソーセージ&チョリソー盛り合わせ」などの料理も販売される。
さらに“クラフト体験”として、「メーカーズマーク」の象徴である赤い封ろうのディッピングや、名入れのオリジナルラベルづくりなども楽しむことができる。
ディッピングでは、「メーカーズマーク」の瓶に名前を書き、自身で封ろうすることができる。約200度という高温の赤いろうの中にボトルの先を入れ、したたり落ちるろうによってディッピング。担当者によると、コツは「素早く」とのこと。出来上がりは十人十色で、まさに世界で一本だけのオリジナル「メーカーズマーク」の完成となる。
そんなオリジナル「メーカーズマーク」を彩るのが、手作りできるラベルだ。アルファベットのスタンプを駆使して、大切な人へのメッセージも刻むことができ、大事な人への特別な贈り物にはもってこいだ。
内覧会には、サントリー株式会社スピリッツカンパニーウイスキー事業部部長・奈良匠氏が登壇。奈良氏は、「一本一本丁寧に作っているバーボンウイスキー『メーカーズマーク』のこだわりと魅力が体験できるイベントになっています」と本催しの魅力を語っていた。
『Craft Whisky Park By Maker’s Mark』は、6月5日(月)〜18日(日)の11:00〜21:00に期間限定開催(初日のみ17:00オープン)。
『Craft Whisky Park By Maker’s Mark』は、ケンタッキー州のある自然豊かな蒸溜所で1本1本丁寧に手作りされるクラフトウイスキー「メーカーズマーク」が持つ、クラフトの魅力を体験できるイベント。
さらに“クラフト体験”として、「メーカーズマーク」の象徴である赤い封ろうのディッピングや、名入れのオリジナルラベルづくりなども楽しむことができる。
ディッピングでは、「メーカーズマーク」の瓶に名前を書き、自身で封ろうすることができる。約200度という高温の赤いろうの中にボトルの先を入れ、したたり落ちるろうによってディッピング。担当者によると、コツは「素早く」とのこと。出来上がりは十人十色で、まさに世界で一本だけのオリジナル「メーカーズマーク」の完成となる。
そんなオリジナル「メーカーズマーク」を彩るのが、手作りできるラベルだ。アルファベットのスタンプを駆使して、大切な人へのメッセージも刻むことができ、大事な人への特別な贈り物にはもってこいだ。
内覧会には、サントリー株式会社スピリッツカンパニーウイスキー事業部部長・奈良匠氏が登壇。奈良氏は、「一本一本丁寧に作っているバーボンウイスキー『メーカーズマーク』のこだわりと魅力が体験できるイベントになっています」と本催しの魅力を語っていた。
『Craft Whisky Park By Maker’s Mark』は、6月5日(月)〜18日(日)の11:00〜21:00に期間限定開催(初日のみ17:00オープン)。
2023/06/05