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芳根京子“亜季”&重岡大毅“北脇”が悪事を暴く大勝負 『それってパクリじゃないですか?』第7話あらすじ

 俳優の芳根京子が主演する日本テレビ系連続ドラマで、きょう24日放送の『それってパクリじゃないですか?』(毎週水曜 後10:00)第7話の場面写真・あらすじが公開された。

『それってパクリじゃないですか?』第7話(C)日本テレビ

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 同作は、奥乃桜子氏の小説を実写化した“知的財産バトルエンターテインメント”。飲料メーカーの知財部に移動してきた、知財の知識ゼロの主人公・藤崎亜季(芳根)が、知的財産のプロである弁理士・北脇(重岡大毅ジャニーズWEST)とともにときにぶつかり、時に協力しながら仲間の作った商品を守るために奮闘する。

 第7話では亜季と北脇が特許を悪用する今宮(岩谷健司)と芹沢(鶴見辰吾)から、会社を守るために敵の陣地へ潜入。悪事を暴けるか。緊迫感を増す展開となる。

■第7話あらすじ

『それってパクリじゃないですか?』第7話(C)日本テレビ

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今宮食品という会社から、ある特許を買い取らないかという連絡が入る。調べると、月夜野がその特許を侵害している可能性が浮上。どうやら今宮食品はそれを把握した上でその特許を高額で売りつけようとしているらしい。亜季は驚くが、北脇はその技術は「特許性」を持たないので特許権侵害には当たらず、今宮食品から特許を買い取る必要はないと判断する。

『それってパクリじゃないですか?』第7話(C)日本テレビ

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どこか納得していない様子の弁理士・又坂(ともさかりえ)と共に、今宮食品の青汁の試飲会に潜入する亜季。すると、今宮食品が特許を利用して違法ギリギリの商売をしていることが判明し…。

『それってパクリじゃないですか?』第7話(C)日本テレビ

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そんな中、月夜野が特許を侵害していると誹謗中傷するビラがまかれ、月夜野に抗議の電話が殺到。社運をかけた新商品「カメレオンティー」の発売を控える時期とあって、開発部長・高梨(常盤貴子)は事態の早期収束を指示する。特許を食い物にする今宮食品を許せないという又坂の過去と、彼女の熱意を知る亜季と北脇。3人は今宮食品の悪事を暴く大勝負に出ることになる。

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